もっと期待する

(ヨハネ 10:10 ALIVE訳)強盗は、盗んだり、殺したり、滅ぼしたりするために来ます。しかし私が来たのは、生命いのちを、あふれるほど豊かに与えるためです。

え!?それって自分のため?
(使徒 19:1-6 JCB)アポロがコリントにいる間に、パウロはトルコを通ってエペソに来ました。そこで会った何人かの弟子たちに、パウロは尋ねました。(2)「ところで、信じた時、聖霊を受けましたか。」「いったい何のことでしょう。聖霊のことなど聞いたこともありません。」(3)「では、バプテスマ(洗礼)を受けた時、どんな信仰告白をしたのですか?」「バプテスマのヨハネの教えた……。」(4)これを聞いたパウロは、ヨハネのバプテスマは、罪を離れて神に立ち返る決意を表すものだから、それを受けた者が、ヨハネの証言どおり、あとから来られたイエスを信じるのは当然のことだと説明しました。(5)彼らはすぐ、主イエスの名によってバプテスマを受けました。(6)そして、パウロが彼らの頭に手を置くと、聖霊が下りました。すると彼らは、外国語で話したり、預言したりし始めたのです。

(ヨハネ 16:12-15 JCB)ああ、話しておきたいことはまだまだたくさんあります。それなのに、今のあなたがたには理解できないことばかりです。(13)しかし、真理である聖霊が来られます。その方の指導を受けて、あなたがたもいつか、すべての真理を知るのです。聖霊は、自分の考えを述べたりしません。ただ、聞くままを伝え、やがて起こることについても話します。(14)また、わたしの栄光を示すことによって、わたしに大きな栄誉を与えます。(15)父の栄光はみなわたしの栄光です。だから聖霊がわたしの栄光を示すと言ったのです。

魅力的な服装
(1 ペテロ 5:5-7 ALIVE訳)青年たちよ、長老たちの指導に従いなさい。みな、謙虚けんきょな思いで互いに仕え合うのだ。てんぐっぱなは神の敵、謙虚な心は神の友――【聖書:箴言3:34より引用】(6)もしあなたがたが、神の力強い手の下で、謙虚にしているなら、ちょうどよいタイミングで、神は高く引き上げてくれる。(7)思いわずらいや心配事をすべて、神に任せなさい。というのも、神のほうで万事、心にかけてくれているからだ。

え!?本当にそれをしたいと思ってくれてるの?!
(マルコ 1:40-42 ALIVE訳)ドスッ!ある時、重い皮膚病に侵おかされた男がイエスの前に来て、ひざまづいた。「お願いです!どうか私の体を元通りに!先生のお気持ちひとつで治るのですから・・・!!!」(41)イエスは心を打たれた・・・ 。「もちろんじゃないか!さあ、よくなれ!」(42)イエスが彼に触れると、皮膚病はスーっと治っていった。