盛大なお祝い – 東京で16周年

神の存在からダビデへの大きな祝福
(2サムエル 6:11-12 JCB) こうして主の箱は、三か月間オベデ・エドムの家に置かれました。主は彼の家を祝福しました。 (12)そのことを聞いたダビデは、大いに祝って、神の箱をオベデ・エドムの家からダビデの町へ運ぶことにしました。

ダビデの盛大なバーベキュー
(2サムエル 6:13 JCB)主の箱をかつぐ者たちが六歩進んだ時、ダビデは太った牛と子羊をいけにえにささげました。

ダビデの盛大なお祝い
(2サムエル 6:14-15 JCB)ダビデは、主の前で力の限り踊りました。彼は祭司の服をまとっていました。(15)全イスラエルは歓声を上げ、ラッパを吹き鳴らして、主の箱をダビデの町に運び込みました。

(詩篇 100:1-5 JCB)大地よ。主に向かって喜びの声を上げなさい。(2)喜びをもって主に仕え、喜びの歌を歌いつつ、神の御前に進み出なさい。(3)主が神であるとはどんなことか、悟ることができるように努めなさい。主は私たちをお造りになりました。私たちは神の民、その牧場の羊です。(4)感謝の思いも新たに神殿の門をくぐり、賛美の歌声とともに宮の内庭に入りなさい。さあ、感謝してほめたたえなさい。(5)主はいつも正しく、愛と思いやりに満ち、いつまでも変わることのない真実を示されるからです。
ギリシャ語 – 「アララ」- 勝利の雄叫び
ハッピーな歌
満ち溢れた喜び
言葉から、喜びジャンプする、喜び跳ねる

ダビデの大きな決断 – 讃えるのか、讃えないのか?

-ダビデの妻ミカルは祝う心を失くした。ダビデはどうする?
(2サムエル 6:16, 21 JCB)しかし、行列が町に入って来るのを窓から眺めていたサウルの娘ミカルは、主の前で跳ねたり踊ったりしているダビデを見て、心の中で彼を軽蔑しました。(21)「私は、おまえの父やその一族にまさって、神の民の指導者として選んでいただいた主の前で踊ったのだ。その主の前で喜びを表すためなら、たとえ気がおかしくなったと言われてもかまわない。

(1テサロニケ 5:18 ALIVE訳) 何があっても、感謝の心を持て!これこそ、神が、イエス・キリストに属するみんなに、望むことだ。