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ヒーローの生涯 – ダニエル

メッセージノート

周りによって影響されるのではなく、世界を変える者になれ!

文化
(ダニエル 1:8 JCB)しかしダニエルは、王の支給する食物(ユダヤの法律で食べることが禁止されていた豚肉などが含まれていたと思われる)もぶどう酒も断じて口にしないと決心し、ほかの食事をとることができるよう、監督官に許可を願い出ました。

(ダニエル 1:17-20 JCB)神はこの四人の若者に、すぐれた学習能力を与えました。それで四人はすぐに、当時の文学や科学を修得したのです。また、神はダニエルに、夢や幻の意味を知る特別の能力を与えました。(18-19)三年にわたる訓練期間が終わると監督官は、前もって命じられていたように、口頭試問を受けさせるため、若者たちを王の前に連れて来ました。王は一人一人と時間をかけて話しました。その時、ダニエル、ハナヌヤ、ミシャエル、アザルヤの四人は群を抜いて、王に感銘を与えたのです。そこで、この四人が王に仕える常任補佐官に取り立てられました。(20)知識やバランスのとれた判断を必要とする全分野で、この若者たちの意見は、国中のどの熟練した呪法師や知恵のある占星学者の意見よりも、十倍もまさっていることに王は気づきました。

賛美 / 祈り
(ダニエル 6:6-7 JCB)彼らは王のもとへ行き、次のように進言しました。「ダリヨス王よ。いつまでもご健勝であられますように。(7)私ども大臣、州知事、参議官ならびに総督は、どんな事情があっても取り消すことのできない法令を制定していただくよう、全会一致で決議いたしました。その法令とは、向こう三十日間、王以外のどんな神にも人にも祈りをささげる者があれば、ライオンの餌食にされる、というものでございます。

(ダニエル 6:10 JCB)ところが、ダニエルはそのことを知りましたが、家に帰るといつものように、二階の寝室でひざまずきました。エルサレムの方角の窓を開けて、彼は一日に三度、神に祈り、感謝をささげていたのです。

神がコントロールしている
(ダニエル 2:20-22 JCB)神の御名が、永遠にほめたたえられますように。神だけがすべての知恵と力をお持ちです。(21)世界の出来事は、すべて神の支配下にあります。王を退け、ほかの者を王位につけるのは、神にほかなりません。知者に知恵を与え、学者に知性を与えるのも、神です。(22)神は、人の理解を越えた深い奥義を明らかにしてくださいます。人の目に隠されているどんなこともご存じです。神は光ですから、どんな暗闇も見通してしまわれるのです。

感謝
(ダニエル 2:23 JCB)私の先祖の神よ。心から感謝し、賛美します。私に知恵と健やかな体を与えてくださったばかりか、今、王の夢とその意味をお教えくださいました。

さよなら、コップ

メッセージノート

「すべての人間の心には、神にしか埋められない空洞がある」 – 数学者パスカル

1.イエスはサマリア人の女に会いに来た – イエスは心の奥底を見ている

(ヨハネ 4:3-7 JCB) ユダヤを去り、またガリラヤ地方へ行かれました。(4)その途中で、どうしてもサマリヤを通らなければなりませんでした。(5-6)サマリヤのスカルという村にさしかかったのは、ちょうど正午ごろでした。そこに、昔ヤコブが息子ヨセフに与えた土地があり、ヤコブの井戸がありました。日がかんかんに照りつける長い道のりを歩いて来られたイエスは疲れて、井戸のそばに腰をおろしました。(7)まもなくサマリヤ人の女が一人、水を汲みに来ました。イエスは、「すみませんが、水を一杯下さい」と声をおかけになりました。

(ヨハネ 4:16-18 JCB) 「帰って、夫を連れて来なさい。」(17-18)「……。私、結婚なんかしていません。」「そうですね。あなたは五回も結婚したけれど、今いっしょに暮らしている男は、確かに夫ではありません。」

2. イエスは、本当の意味で心を満たしてくれる – 生きている水が湧き出す
(ヨハネ 4:9-10 JCB)女はびっくりして言いました。「まあ、あなたはユダヤ人ではありませんか。サマリヤ人の私に、どうして水をくれなどと頼むのですか。」当時、ユダヤ人はサマリヤ人を見下し、口をきこうとさえしなかったのです。(10)「もし、神があなたにどんなにすばらしい贈り物を用意しておられるか、また、わたしがだれなのかを知っていれば、あなたのほうから、いのちの水を下さいと願ったでしょう。」

(ヨハネ 4:13-14 JCB)イエスは言われました。「この水を飲んでも、すぐにまた、のどが渇きます。(14)けれども、わたしがあげる水を飲めば、絶対に渇くことはありません。わたしがあげる水は、それを飲む人のうちで永久にかれない泉となり、いつまでもその人を永遠のいのちで潤すのです。」

(ヨハネ 4:25-26 JCB)「私は、キリストと呼ばれるメシヤがおいでになることだけは知っています。その方がおいでになれば、いっさいのことを説明してくださるのでしょう。」(26)「わたしがそのメシヤです。」

3.サマリア人の女は水がめを置いた – 彼女が水がめになった
(ヨハネ 4:28-30 JCB) 女は水がめを井戸のそばに置いたまま村に帰り、会う人ごとに話しかけました。(29)「ねえ、来て、会ってごらんよ。私のしてきたことを、何もかも言い当てた方がいらっしゃるの。あの方こそキリスト(救い主)に違いないよ。」(30)この誘いに村人たちは、イエスに会おうと、ぞくぞくと押しかけました。

4.教会(人々)=サマリア人の女
(エペソ 5:26-27 ALIVE訳)イエスは教会を清めるためにいのちを差し出した。 水で清め、自分のものだと宣言したのだ。 (27)それは救世主の美しいお嫁として披露するためにこうしたのだ。 1点のしみも、しわも、傷もない、きよく潔白な教会として迎え入れたのだ。

旅路のための曲

メッセージノート

(詩篇 121:1-8 JCB)私は山の神々に助けを仰ぐべきなのでしょうか。(2)いいえ、真の助けは、山々を造られた主から来るのです。主は、天をもお造りになりました。(3-4)このお方は、私が決してつまずいたり、足をすべらせたり、倒れたりしないように守ってくださいます。また、眠り込んだりもなさいません。いつも大きく目を見開いて、見守っていてくださいます。(5)主は自ら、あなたのために配慮してくださるのです。危険からも守ってくださいます。(6)昼も夜も注意深く、(7)あらゆる害悪を寄せつけず、あなたいのちを守られます。(8)主はあなたが出て行くのも帰って来るのも見守り、いつもあなたを守ってくださいます。

素直な視点
(ヨハネ 16:33 ALIVE訳)お前たちも、心配せずに、安心するんだ。こんなにも、念には念を入れて話したのは、そのためなのだから。確かに、この世では苦難や悲しいことが山ほどある。でも、勇気を出せ!わたしはすでに世に勝ったのだ!!!

神様はあなたから決して目を離さない
(ローマ 8:31 ALIVE訳)こんなにすばらしい恵みに対して、いったい何と言ったらよいか?神が味方なら、だれが敵対できる?

(ローマ 8:35 Passionからの直訳)誰が神の油注ぎを受けた者の愛から引き離せることができるのか?それは誰としていない!宇宙の何1つ神の私たちに対する愛を減らすことができるものはない。困難、プレッシャーや問題は、天の愛と私たちの間に来ることはできない。迫害や、剥奪、危険や脅迫はどうか?それすら、全能の愛の邪魔をすることはできない。

神様のことを見る

あなたの助けはどこから来てる?

えぇ!欠けてますけど!

メッセージノート

(エレミヤ 29:11 JCB)わたしは、おまえたちのために立てた計画をよく知っている。それは災いではなく祝福を与える計画で、将来と希望を約束する。

(マタイ 4:18-22 JCB)ある日、イエスがガリラヤ湖の岸辺を歩いておられると、シモン〔別名ペテロ〕とアンデレの二人の兄弟が舟に乗り、網で漁をしているのに出会いました。彼らは漁師でした。(19)イエスが、「わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしてあげよう」と声をおかけになると、(20)二人はすぐに網を捨て、イエスについて行きました。(21)しばらく行ったところで、今度は別の二人の兄弟ヤコブとヨハネが、父のゼベダイといっしょに舟の中で網を直しているのを見つけ、そこでも、ついて来るようにと声をおかけになりました。(22)彼らはすぐ仕事をやめ、父をあとに残して、イエスについて行きました。

(ヨハネ 1:43-47 JCB)その翌日、イエスはガリラヤへ出発されました。途中、ピリポを見つけ、「さあ、ついて来なさい」と言われました。(44)ピリポはアンデレやペテロと同郷で、ベツサイダの出身でした。(45)ピリポはナタナエルを捜しに行き、会うなり言いました。「私たちはメシヤにお会いした。モーセや預言者たちが言った、あのお方のことだよ。ナザレ出身のイエスという方で、ヨセフという人の息子さんだそうだ。」(46)「ナザレだって!」ナタナエルはびっくりしました。「あんな所から、すぐれた人物など出るはずがない。」 しかしピリポは、「とにかく来て、自分の目で確かめたらいいだろう」と言いました。(47)ナタナエルも行ってみる気になりました。イエスは歩いて来るナタナエルの姿に目をとめておっしゃいました。「この人こそ生粋のイスラエル人です。正直で、うそがありません。」

私は?
(詩篇 139:13-16 JCB)神は、精巧に私の体のすべての器官を造り、 母の胎内で組み立ててくださいました。(14)こんなにも複雑かつ緻密に 仕上げてくださったことを感謝します。 想像することもできないくらい、すばらしいことです。あなたのわざは驚くべきもので、私にはとうてい、理解することはできません。(15)だれも立ち入ることのできない場所で 私が組み立てられた時、あなたはそこにおられました。(16)生まれる前から、まだ呼吸を始める前から、 あなたの目は私に注がれ、私の生涯にわたるご計画も、 練り上げられていたのです。

何よりも特別
(マタイ 6:25-33 JCB)ですから、食べ物や飲み物、着る物のことで心配してはいけません。いのちのほうが、何を食べ、何を着るかということより、ずっと大事です。(26)空の鳥を見なさい。食べ物の心配をしていますか。種をまいたり、刈り取ったり、倉庫にため込んだりしていますか。そんなことをしなくても、天の父は鳥を養っておられるでしょう。まして、あなたがたは天の父にとって鳥よりはるかに価値があるのです。(27)だいたい、どんなに心配したところで、自分のいのちを一瞬でも延ばすことができますか。 (28)また、なぜ着る物の心配をするのですか。野に咲いているゆりの花を見なさい。着る物の心配などしていないでしょう。(29)それなのに、栄華をきわめたソロモンでさえ、この花ほど美しくは着飾っていませんでした。(30)今日は咲いていても、明日は枯れてしまう草花でさえ、神はこれほど心にかけてくださるのです。だとしたら、あなたがたのことは、なおさらよくしてくださらないでしょうか。ああ、信仰の薄い人たち。(31)ですから、食べ物や着物のことは、何も心配しなくていいのです。(32)ほんとうの神を信じない人たちのまねをしてはいけません。彼らは、それらがたくさんあることを鼻にかけ、そうした物に心を奪われています。しかし天の父は、それらがあなたがたに必要なことをよくご存じです。(33)神を第一とし、神が望まれるとおりの生活をしなさい。そうすれば、必要なものは、神が与えてくださいます。

何故、神様は悪魔をそのまま自由にさせてるの?

メッセージノート

(マタイ 4:1-11口語訳) さて、イエスは御霊によって荒野に導かれた。悪魔に試みられるためである。(2)そして、四十日四十夜、断食をし、そののち空腹になられた。(3)すると試みる者がきて言った、「もしあなたが神の子であるなら、これらの石がパンになるように命じてごらんなさい」。(4)イエスは答えて言われた、「『人はパンだけで生きるものではなく、神の口から出る一つ一つの言で生きるものである』と書いてある」。(5)それから悪魔は、イエスを聖なる都に連れて行き、宮の頂上に立たせて(6)言った、「もしあなたが神の子であるなら、下へ飛びおりてごらんなさい。『神はあなたのために御使たちにお命じになると、あなたの足が石に打ちつけられないように、彼らはあなたを手でささえるであろう』と書いてありますから」。(7)イエスは彼に言われた、「『主なるあなたの神を試みてはならない』とまた書いてある」。(8)次に悪魔は、イエスを非常に高い山に連れて行き、この世のすべての国々とその栄華とを見せて(9)言った、「もしあなたが、ひれ伏してわたしを拝むなら、これらのものを皆あなたにあげましょう」。(10)するとイエスは彼に言われた、「サタンよ、退け。『主なるあなたの神を拝し、ただ神にのみ仕えよ』と書いてある」。(11)そこで、悪魔はイエスを離れ去り、そして、御使たちがみもとにきて仕えた。

あなたのアイデンティティ(自身)に攻撃を与える
(マタイ 4:3口語訳)すると試みる者がきて言った、「もしあなたが神の子であるなら、これらの石がパンになるように命じてごらんなさい」。

(マタイ 4:6口語訳) 言った、「もしあなたが神の子であるなら、下へ飛びおりてごらんなさい。『神はあなたのために御使たちにお命じになると、あなたの足が石に打ちつけられないように、彼らはあなたを手でささえるであろう』と書いてありますから」。

あなたの才能に攻撃を与える
(マタイ 4:5-7口語訳)それから悪魔は、イエスを聖なる都に連れて行き、宮の頂上に立たせて(6)言った、「もしあなたが神の子であるなら、下へ飛びおりてごらんなさい。『神はあなたのために御使たちにお命じになると、あなたの足が石に打ちつけられないように、彼らはあなたを手でささえるであろう』と書いてありますから」。(7)イエスは彼に言われた、「『主なるあなたの神を試みてはならない』とまた書いてある」。

(エペソ4:2-3)謙そんで柔和な人になってください。 愛をもって互いの欠点を思いやり、互いに忍耐してください。 聖霊様によって心を一つにされるよう常に努力し、互いに仲良く暮らしなさい。

あなたの将来像に攻撃を与える
(マタイ 4:8-9口語訳)次に悪魔は、イエスを非常に高い山に連れて行き、この世のすべての国々とその栄華とを見せて(9)言った、「もしあなたが、ひれ伏してわたしを拝むなら、これらのものを皆あなたにあげましょう」。

何故、悪魔が攻撃したいかを知る
(イザヤ43:19 新改訳) 見よ。わたしは新しい事をする。今、もうそれが起ころうとしている。あなたがたは、それを知らないのか。確かに、わたしは荒野に道を、荒地に川を設ける。

ヒーローの生涯 – バルナバ

メッセージノート

励ましの男
(使徒 11:24 JCB)バルナバは聖霊に満たされた、信仰のあつい人でした。こうして、たくさんの人が主イエスを信じるようになったのです。

無名のときから、自分の持っているものを神様に捧げていた
(使徒4:36-37 JCB) キプロス島出身で、レビ人のヨセフもその一人です。彼はバルナバ〔慰めの子〕と呼ばれていましたが、(37)畑を売った代金を、「困っている人たちに」と言って、使徒たちのところへ持って来ました。

人には見えないポテンシャルを見出した
(使徒 9:26-27 JCB)「エルサレムに着いたパウロは、弟子たちの仲間に加わろうとしましたが、だれもパウロを仲間だとは信じられず、恐れるばかりでした。(27)しかし、バルナバは違いました。パウロを使徒たちのところへ連れて行き、一部始終を彼らに説明しました。パウロがダマスコに向かう途中で主にお会いしたこと、また、主がパウロに語られたことばや、ダマスコでパウロが、イエスの名によって力強い説教をしたことなどを。」

(使徒 9:28 JCB)「それで使徒たちも、ようやくパウロを受け入れました。それからは、パウロはいつもクリスチャンと行動を共にし、主の名によって大胆に語りました。」

(使徒 11:25-26 JCB)「このあと、バルナバはパウロを捜しにタルソへ行きました。(26)捜し出すと、アンテオケに連れて来て、二人でまる一年とどまり、新しくクリスチャンとなった多くの人々を教えました。このアンテオケで、キリストを信じる者たちが初めて、「クリスチャン」と呼ばれるようになったのです。」

挫折した者を、信じ、励まし、引き上げた
(使徒15:36-39 JCB)しばらくたつと、パウロはバルナバに、「以前に宣教した各地の町で、クリスチャンたちがその後どうしているか、ぜひこの目で確かめようじゃないか」と誘いました。(37)バルナバも、これに賛成でした。ところが、問題はだれを連れて行くかでした。バルナバはマルコを考えていました。(38)しかし、パウロは反対でした。というのも、彼はこの前、パンフリヤで、さっさと一人だけ先に帰ってしまったからです。(39)この件でのパウロとバルナバの対立は激しく、ついに別行動をとることになりました。バルナバはマルコを連れて、船でキプロスに渡りました。

(ヨハネ14:26 AMPから直訳)でも助け主は、(慰める者、サポートする者、仲介者、カウンセラー、強める者、そばにいる)イエスの名によって父が送る、神の霊(私の代わりに、私の代わりに行動するため)彼が全てを教えてくれる。私が教えたことを全て思い出せるよう助けてくれる。

イエスとチル – 平安

メッセージノート

(ヨハネ 14:27 ALIVE訳)おまえたちには、俺にしかない“安心”を授けよう。俺が与える安心は、世が与えるはかない安心とは比べものにならない。だから、焦るな。恐れるな。

孤独 – 神様が働いていることを知ることからくる平安
(申命記 31:6 JCB)心を強くもち、勇敢に戦いなさい。恐れてはいけません。おじけづいてはいけません。主が味方なのです。主は絶対に、あなたを裏切ったり見捨てたりなさいません。

聞かれない声 – 祈りの力を知ることからくる平安
(1 ヨハネ 5:14-15 JCB)私たちは、神の御心にかなうことを願い求めるなら、いつでもその願いを聞いていただけると確信しています。(15)私たちの願いに確かに神が耳を傾けてくださっているとわかれば、神は必ずその祈りに答えてくださると確信できるのです。

(ピリピ 4:6-7 ALIVE訳)何事も心配するな。心配を祈りに変えるんだ。すでに持っているものに感謝したうえで神に願うのだ!(7)そうすれば、神が安心と自信を注ぎ、精神的に安定させてくれる。それは、人の考え方では実現不可能なレベルの自信と安心だ。

方向性 – 神様が導いてくれているのを知ることからくる平安
(詩篇 23:1-3 JCB)主は私の羊飼いですから、必要なものはみな与えてくださいます。(2-3)主は私を豊かな牧草地にいこわせ、ゆるやかな流れのほとりに導いて行かれます。主は傷ついたこの身を生き返らせ、主の栄光を現すことができるよう、私を助けてくださいます。

罪悪感 – 赦されていることを知ることからくる平安
(1 ヨハネ 1:7 ALIVE訳)しかし、神がいつも光の中にあるように、あなたも光の中を歩め!そうすれば、お互いと、すべての闇から解き放たれ、イエスとの友好関係を存分に楽しむことができる。そして神の一人子イエスが流してくれた血によって過ちは赦される!

(エペソ 1:7 ALIVE訳)神の一人子の血を流してまで、私たちを自由にし、過ちを帳消しにしてくれるほど、神の愛と恵みは大きいのだ。

(エペソ 2:13 ALIVE訳)しかし今では、イエス・キリストに属する者となっている。 以前は、神から遠く離れていたあなたがたも、イエス・キリストがその血によって成し遂げてくれたことのゆえに、今では、神のそば近くに引き寄せられているのだ。

母の日 2018 – 信仰を奮い立たす

メッセージノート

(2 テモテ 1:1-7 新改訳)神のみこころにより、キリスト・イエスにあるいのちの約束によって、キリスト・イエスの使徒となったパウロから、(2)愛する子テモテへ。父なる神および私たちの主キリスト・イエスから、恵みとあわれみと平安がありますように。 (3)私は、夜昼、祈りの中であなたのことを絶えず思い起こしては、先祖以来きよい良心をもって仕えている神に感謝しています。(4)私は、あなたの涙を覚えているので、あなたに会って、喜びに満たされたいと願っています。(5)私はあなたの純粋な信仰を思い起こしています。そのような信仰は、最初あなたの祖母ロイスと、あなたの母ユニケのうちに宿ったものですが、それがあなたのうちにも宿っていることを、私は確信しています。(6)それですから、私はあなたに注意したいのです。私の按手をもってあなたのうちに与えられた神の賜物を、再び燃え立たせてください。(7)神が私たちに与えてくださったものは、おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊です。

(箴言 13:22a 新改訳)善良な人は子孫にゆずりの地を残す。

1.ボールを上に投げる
(詩篇 78:6-7 新改訳)後の世代の者、生まれてくる子らが、これを知り、彼らが興り、これをその子らにまた語り告げるため、 (7)彼らが神に信頼し、神のみわざを忘れず、その仰せを守るためである。

(詩篇 89:1-2 新改訳)私は、主の恵みを、とこしえに歌います。あなたの真実を代々限りなく私の口で知らせます。(2)私はこう言います。「御恵みは、とこしえに建てられ、あなたは、その真実を天に堅く立てられる。」と。

2.思い出の瞬間を作る
(詩篇 45:16-17 新改訳)あなたの息子らがあなたの父祖に代わろう。あなたは彼らを全地の君主に任じよう。(17)わたしはあなたの名を代々にわたって覚えさせよう。それゆえ、国々の民は世々限りなく、あなたをほめたたえよう。
-主の祈り
(マタイ 6:9-13 ALIVE訳)こう祈れ! 天の父さん神、 あなたの名がいつまでも誰よりも讃えられるように!(10)あなたの王国よ、来い!あなたの思いどおりになる天のように、ここでも実現されよ!(11)毎日必要な食料の調達を!(12)俺たちが赦したように赦して!(13)どうか俺たちを誘惑から守り、 悪から救ってくれ!――【決して神に命令しているのではなく、親子の関係を表した祈りだった】
-クリスマスキャロル
-神の教会を愛する

3.ボールをキャッチできるポジショニングを取る
-火をおこす
-炎のように – 酸素や熱を加える
-あなたの才能を奮い立たす
-信仰の霊を奮い立たす

〜親との関係〜

メッセージノート

(1コリント13:4-7 ALIVE訳)
愛はきわめて辛抱強く、親切。
愛は決してねたまず、自慢をせず、見下さない。

(5)愛はうぬぼれず、自分の利益を求めず、短気にならない。
愛は自分のやり方を押し通そうとはせず、いらいらすることも無ければ、腹を立てることも無い。
人に恨みをいだかず、被害者意識をもたない。

(6)過ちを喜ばず、真理を喜ぶ。

(7)愛は人に見切りをつけることがない。
愛はどんな時も希望を捨てず、あきらめず、最善を信じる。

1. キリストの愛を受け取り続ける
(エペソ 3:18-19 ALIVE訳)
(18)そして、キリストの愛が実際にどれほど長く、どれほど広く、どれほど深く、どれほど高いかを知り、また理解できるように。

(19)さらに、それを身をもって経験できるように。もっとも、この愛はあまりにも大きいので、それを見極め、完全に把握することは、とても不可能だが。
こうして、あなたがたはついに、神自身によって満たされるのだ。

(1コリント 13:13 ALIVE訳)
永遠に残るものは3つ。信仰、希望、そして愛。
その中で一番偉大なのが愛だ。

2. キリストの愛で愛し続ける
(2コリント5:21 ALIVE訳)というのは、神は、過ちのない救世主に私たちの過ちを背負わせ、それと引き換えに、私たちに恵みを注いでくれたからだ。

(ヨハネ7:37-38) (John 7:37-38 ERV)
仮庵祭で最も大切な最終日-イエスは立ち上がり、祭りににぎわっている民衆に大声で大胆に語りかけたー
「だれでも、のどが渇いているなら、私のところへ来て飲みなさい!!!(38)聖書に書いてあるとおり、誰でも私を信じるなら、心から生きた川が流れでる!!!」