Category Archives: 3:30PM メッセージノート

あなたは素晴らしい

3:30PM メッセージノート, メッセージノート

神様は最高でいつも最高

(詩篇 100:5 NLTからの直訳)神は良い神だ。絶えない愛は永遠に続き、忠実さは各世代に続く。

(ヨハネ 11:4 ALIVE訳)この病気は、ラザロが死んで終わりとはいかない!神に栄光を返すために起きているのだから。そして、それは神の子への栄光とつながるのだ!

(ヨハネ 11:5-7 ALIVE訳)イエスは、マルタとその妹、そしてラザロを心から愛していた。(6)イエスが滞在先を発つと思いきや、もう2日間滞在した。(7)2日たつとイエスはお供に声をかけた――「ユダヤ地方に戻るぞ」
(ヨハネ 11:8 ALIVE訳)「おっ、おい、先生!本気で言ってるのか?ついこの前、ユダヤ指導者に石で打ち殺されそうになったばかりだぞ?」

(ヨハネ 11:14-15 ALIVE訳)「ラザロは死んだよ」 今度は率直そっちょくに。(15)「その場に居合わせなくてよかった・・・よかったな、おまえたち!これでおまえたちは私を信じるようになる。さあ、行くぞ!」

(ヨハネ 11:43 ALIVE訳)「ラザロ!!!出てこいッ!!!」イエスは大きな声で命じた。

神様は良い神 / 必要なものを与えてくれる存在

(マタイ 6:33-34 ALIVE訳)だから神の王国と神の義を第一に求めろ!そうすれば必要なものはすべて与えられる!!!(34)だから明日のことを心配するな。明日のことは明日が心配する。苦労はその日その日に十分ある。

神様は良い神 / 神様の俺たちに対しての想いは変わらない / 俺たちの態度、感情は変わる

(ヨハネ 11:37 ALIVE訳)「盲人の目を開けることができたイエスは、もっと早く来てラザロを生かしておくことはできなかったのかね」と、ひがみを言うユダヤ人もいた。

(ヨハネ 11:4 ALIVE訳)この病気は、ラザロが死んで終わりとはいかない!神に栄光を返すために起きているのだから。そして、それは神の子への栄光とつながるのだ!

(ヘブル 13:8 ALIVE訳)イエス・キリストは、昨日も今日も、いつの日までも変わることがない。
(ヨハネ 11:8 ALIVE訳)「おっ、おい、先生!本気で言ってるのか?ついこの前、ユダヤ指導者に石で打ち殺されそうになったばかりだぞ?」

神様は良い神 / 信頼すること

(詩篇 56:3-4 JCB)恐れるとき、私はあなたに信頼します。あなたの約束だけが頼りなのです。神に信頼している私に、ただの人間が手出しなどできるわけがありません。

(ヨハネ 14:6 ALIVE訳)真理と生命いのちである、俺が道だ!!!俺を通らずして、父さんのもとに行けるものはいない!!!

ぎこちないハグ

3:30PM メッセージノート, メッセージノート

(ルカ 15:13-19 ALIVE訳)“もらう者をもらうと、何日もたたないうちに、次男は荷物をまとめ、そそくさと遠い国に旅立った。そこで次男は毎日豪遊に明け暮れ、(14)しばらくしてから全財産も底をついてしまった。すると、その国に大飢饉が起こり、次男は、お金どころか食べるものさえない深刻な状況に陥った。(15)仕方なく、その地方にある農夫に頼み込み、ブタの飼育の仕事を手に入れ、ブタ小屋生活が始まった。かつての豪遊生活はどこへやら。(16)空腹のあまり、泥まみれになったブタの餌でさえ食べたいほどだが・・・誰も助けてくれやしない。 (17)ここまで来て、次男は自分の過ちに気付き、こう思った。 “あーあ、親父の召使いでさえ、今頃腹いっぱい食ってるってのに俺ときたら、飢え死にしかけてる。情けねぇ。(18)そうだ、親父のもとへ帰ってこう言おう。‘俺は神様にも、父さんにも、取り返しのつかないことをしてしまった。(19)もう息子と呼ばれる資格なんてないことぐらい分かっている。だからお願いします。俺を雇ってください’”

(ルカ 15:20 ALIVE訳)決心がつくと、父親のもとへ帰った)「ところが、家までは、まだ遠くはなれていたというのに、父親は息子の姿を、いち早く見つけた。そして、ボロボロに弱った姿を見て、父親の心はしめつけられるような思いになった。じっとしてはいられず、走り寄ってぎゅっと抱きしめ、頬に口づけした。
(Luke 15:20 ESV) And he arose and came to his father. But while he was still a long way off, his father saw him and felt compassion, and ran and embraced him and kissed him.

(ルカ 15:21-24 ALIVE訳)“父さん、俺は神様にも、父さんにも取り返しのつかないことをした・・・もう息子と呼ばれる資格なんてない・・・(22)ところが父親は、使用人たちに言った。“さあさあ、何をぼやぼやしている!急いでせがれに一張羅を着せてやれ!我が一家の指輪と丈夫なくつもだ!(23)そうだ!それから最高級の黒毛和牛をありったけふるまってみんなで宴だ!!(24)死んだものだとあきらめていた息子が生き返り、行方知れずの息子が見つかったのだ!!!” こうして、宴は始まった!)

(ルカ 15:25-28 ALIVE訳)「ところで、兄のほうは、その日も真面目に畑で働いていた。家に戻ると、何やら楽しげな踊りの音楽が聞こえてくる。(26)いったい何事かと、使用人に尋ねると、(27)“弟さんが帰られたのですよ!旦那様は、たいへんお喜びで、最高級の牛肉を料理し、ご無事を祝う宴会を開いておられます!”と言うではないか! (28)怒った兄は、宴の中に入るのさえしゃくにさわった。そこで父親が出てきて、一緒に祝おうじゃないかとなだめた。

ハグに居心地よさを感じて!
(エペソ 2:8 ALIVE訳)あなたがたは、イエスを心底信じ、与えられた神の恵みのおかげで救われたのだ。そう、自分で自分を救ったのではなく、神の贈り物を受けとってだ。

(2コリント 5:18-19 ALIVE訳)この新しい出来事はすべて神から出ている。神は、イエス・救世主の働きによって、私たちを自分のもとに連れ戻してくれた。そして、この恵みによる神との和解を、すべての人に勧める特権をも、私たちに与えてくれた。つまり、神は救世主をとおして、世の人間と平和を結んだ。神に反した過ちを犯したすべての人間に“赦し”をオファーした。そしてこの平和の最高な知らせを広めるようにと、伝言が託された。