たった1人でもその人のために来てくれる!

1. 1/10しか戻ってこなかった。でもその一人のためだけでも来ただろう
(ルカ 17:11 ALIVE訳)イエスはガリラヤ地方を去り、サマリヤ地方との境界線に沿って90㎞南方にある神殿の都エルサレムを目指して旅を続けた――

(ルカ 17:15-19 JCB)(15-16)その中の一人が、イエスのところに引き返し、足もとにひれ伏して、「ありがとうございます。おっしゃるとおり、すっかりよくなりました。神様に栄光がありますように」と言いました。実はこの人は、ユダヤ人から軽蔑されていたサマリヤ人でした。(17)「はて、十人全部がいやされたはずだが、ほかの九人はどうしたのですか。(18)神を賛美するために帰って来たのは、この外国人のほかにはいないのですか。」(19)こう言ってから、イエスはその男に、「さあ、立って帰りなさい。あなたの信仰があなたを治したのです」と言われました。

– 10人みんな癒された、でも感謝して賛美したのは1人。日本の1/10=1300万人の新しい人たち!

2. 神様は賛美する者たちを探してる(一人一人…あなたと自分も含めて)
(ヨハネ 4:23 ALIVE訳)父さんを真心から讃えるときは目前だ!いや、今がその時であり、これこそが神の求める者だ!

(エペソ 1:4-5 ALIVE訳) 神は、この世界を造る前から、キリストに属す私たちを、自分のものとして選んでくれていた。私たちを愛しているがゆえに、私たちを神の前で潔白として選んでくれた。(5)初めからイエス・キリストをとおして私たちを養子にし、家族に迎えると決めていた。これは神の望みだったからこそ喜んで行動に移してくれた。

(ヨハネ 6:65 JCB)イエスは先をお続けになりました。「『父が引き寄せてくださらない限り、だれもわたしのところへは来られません』と言ったのは、そういう意味なのです。」

3. じゃあ… 招待することについて知るべきこと
1.誰が応答するかはわからない – 「今もこれからもわからない」
– ランダムのよう

2.ホコリを振り落とす – 招待し続ける

3.神様が呼んでくれていることに感謝する