救いのための道は開かれている!

(ローマ 10:13-15a ALIVE訳)そう“王の名を呼び求める者は、だれでも救われるのだ”。 (14)しかし、王を信じていなければ、どうやって“救ってください”と求める事ができる? 王のことを一度も聞いたことがなければ、どうやって信じる? だれかが教えてくれなければ、どうやって王について聞ける? (15)また、だれかが遣わさなければ、どうして人のところへ出かけて教える人が出てくるだろうか?

1, ヤバくな〜いって出会いじゃなくていい!どんなキッカケでも掴んでみて!!!
(ヨハネ 4:3-7 ALIVE訳)これを耳にしたイエスはユダヤ地方を去ると、ガリラヤ地方へ向かった―― (4)その道のりから、サマリヤ地方を通らなければならなかった。(5)サマリヤ地方スカル町に立ち寄ったイエス。 その町は、ヤコブが息子ヨセフに与えた地の近くにあり、 (6)ヤコブの井戸と呼ばれる水汲み場があった。 よっこらしょっと・・・どさっ 長い道のりを歩き、疲れたイエスは、井戸のそばにぐったり腰をおろした。 さて、正午ごろ―― (7)サマリヤ人の女が水を汲みに来た。 「すまん、一杯もらえるか!」

2, 決め台詞なんていらない!シンプルにもっと良い水があるよって伝えよう!!!
(ヨハネ 4:13-15 ALIVE訳)「この水を飲んでも、またのどが渇く。 (14)俺があげる水を飲めば、二度と渇かない! 枯れない泉が心から湧き上がり、永遠の命へとつながるんだ・・・!!!」 (15)「じゃあその水ください。そんな水あったら、のども渇かないし、わざわざ水汲みに来なくてすむしさ」

(1コリント 2:4-5 ALIVE訳)私はカッコつけたことばを使って、知的な好印象を与えようとしたことはない。 わたしの教えは、学のあることばや賢い議論ではなかった。しかし、神の霊が与えてくれる力が、わたしの教えの信ぴょう性を証明した。

3, 自分の経験で決めつけないで!だれもが溢れ出る心を求めてる!!!
(ヨハネ 4:35 ALIVE訳) 種をまくと、誰もが “収穫は4ヶ月先。夏が終わらなければ始まらない”と言う。目を覚ませ!人の魂の畑を見わたしてみろ! 彼らは収穫されるのを待っている!!!

(2コリント 6:2 ALIVE訳) 神はこう言った。正しい時にあなたの願いを聞きいれ、救いの日にあなたを助けた――この“正しい時”は今日であり、“救いの日”は今日である!