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新しい時代!

メッセージノート

1.令和
2.カンファレンス
(ヨハネ7:37-38 JCB)祭りの最後の一番大切な日に、イエスは大声で群衆に語りかけました。「だれでも、渇いているなら、わたしのところへ来て飲みなさい。(38)わたしを信じれば、心の奥底からいのちの水の川が流れ出ると、聖書に語られているとおりです。」

3.呼ばれている
(エレミヤ 1:4-9 JCB)主は私に、こう語りました。(5) 「わたしは、母の胎内に宿る前からおまえを知っていた。生まれる前から、わたしの聖なる者として取っておき、国々にわたしのことばを伝える者に任命していた。」(6) 「神よ、とんでもないことです。私にできるはずがありません。若すぎて、何を語ればよいのかわかりません。(7)「そんなことを言ってはならない。わたしが送り出す所どこへでも行き、命じることはすべて語るのだ。(8) 人を恐れてはいけない。主であるわたしがついていて、どんな時にも助けるのだから。」(9) こう言ってから、神は私の口に触れました。「わたしのことばをおまえの口に授けた。

まだ終わりじゃない!

メッセージノート

(ヨハネ 20:1-8 ALIVE訳)日曜日になってすぐ―― まだ辺りが暗い中、1人の墓に向かう者の姿が・・・マグダラのマリヤであった。 「え?」 「入り口の石が開いてる・・・」 墓に着いたマリヤが見た光景。それは墓をふさいでいたはずの大きな円盤状の石が転がされ、ぽっかり空いた入り口の大きな穴・・・(2)驚いたマリヤは、息せき切ってシモン・ペテロと私のところに駆けつけた―― 「た、大変よ!イエスの遺体が!!!だ、誰かがイエスの遺体をとってったわ!!!」 (3)岩のペテロともう1人の使徒は一目散に墓へ向かった―― (4)一緒に走り始めた2人だったが、もう1人の使徒の方がペテロよりも足が速かったので、先に墓に着きました。(5)先についたので、かがんで中をのぞくと、見えるのは無造作に床に置かれた亜麻布。 中には入らなかった。(6)続いてシモン・ペテロが駆けつけ、ためらわず中に入った。彼も床にある亜麻布を見つけた。(7)そこからやや離れた所に、イエスの頭に巻いたはずの布がそのままの形で置いてあるのを見た。(8)先についていた使徒も中に入り、からになった墓を見て、なにかすごいことが起きていると信じた。

同じ力によって打ち勝つ!
(ローマ8:11 ERVからの直訳) 神はイエスを復活させた。神の霊が皆さんの内に住んでいるのなら、滅びる体にもいのちをくれる。 そうだ、神がイエスを死から復活させた。神はあなたも内に住んでいる神の霊を通して、あなたも復活させてくれる。

(ヨハネ 16:33 ALIVE訳)お前たちも、心配せずに、安心するんだ。こんなにも、念には念を入れて話したのは、そのためなのだから。確かに、この世では苦難や悲しいことが山ほどある。でも、勇気を出せ!わたしはすでに世に勝ったのだ!!!

(ローマ 6:22-23 MSGからの直訳)今では罪の声によって動かされるのではなく、神の声を聞くことに喜びを発見したはずだ。すごいことだ!完全になり、癒され、良い人生がある。しかし、もっともっとこれから良いものが待っている!罪のために人生を尽くしても待っているのは死だ。しかし神の贈り物は本当の人生、永遠のいのち。これは救世主・イエスを通して与えられる。

イエスの復活の力はパワフル!

メッセージノート

1.イエスの復活の力はパワフル!
(ルカ 24:6-7 JCB)あの方はここにはおられません。復活なさったのです。まだガリラヤにおられたころ、何と言われましたか。メシアは悪者の手に売り渡され、十字架につけられ、それから三日目に復活する、と言われたではありませんか?

(ルカ 24:13-19a JCB) この同じ日曜日のことです。二人の弟子が、エルサレムから十一キロほど離れたエマオという村へ急いでいました。 (14)二人が道々話し合っていたのは、イエスの死のことでした。 (15)そこへ突然、当のイエスが近づき、彼らと連れ立って歩き始めました。 (16)しかし二人には、イエスだとはわかりません。神がそうなさったのです。 (17)イエスが尋ねました。「何やら熱心にお話しのようですね。いったい何がそんなに問題なのですか。」すると二人は、急に顔をくもらせ、思わず足を止めました。 (18)クレオパというほうの弟子があきれたように、「エルサレムにいながら、先週起こった、あの恐ろしい出来事を知らないとは。そんな人は、あなたぐらいのものでしょう」と言いました。 (19)「どんなことでしょうか?」「ナザレ出身のイエス様のことをご存じないのですか。この方は、信じられないような奇跡を幾つもなさった預言者で、すばらしい教師でもあったのです。

(ルカ 24:30-32 JCB) 食卓に着くと、イエスはパンを取り、神に祝福を祈り求め、ちぎって二人に渡しました。 (31)その瞬間、二人の目が開かれ、その人がイエスだとわかりました。と同時に、イエスの姿はかき消すように見えなくなりました。 (32)二人はあっけにとられながらも、「そう言えば、あの方が歩きながら語りかけてくださった時も、聖書のことばを説明してくださった時も、不思議なほど私たちの心が燃えていたではないか」と語り合いました。

2.あなたにもその復活の力がある!
(ローマ8:11 ERVからの直訳) 神はイエスを復活させた。神の霊が皆さんの内に住んでいるのなら、滅びる体にもいのちをくれる。 そうだ、神がイエスを死から復活させた。神はあなたも内に住んでいる神の霊を通して、あなたも復活させてくれる。

(ヨハネ7:37-38 JCB)祭りの最後の一番大切な日に、イエスは大声で群衆に語りかけました。「だれでも、渇いているなら、わたしのところへ来て飲みなさい。(38)わたしを信じれば、心の奥底からいのちの水の川が流れ出ると、聖書に語られているとおりです。」

復活の日 – お祝い

メッセージノート

1.復活にビックリした
(ヨハネ 20:1-8 JCB)週の初めの日(日曜日)、朝早く、まだ暗いうちに、マグダラのマリヤは墓に行きました。見ると、入り口の石がわきにのけてあります。(2)驚いたマリヤは、息せき切ってシモン・ペテロと私のところに駆けつけ、「たいへんよ。だれかが主のお体を取って行ったわ! いったいどこに置いたのかしら」と叫びました。(3-4)私たちはそれを確かめようと、二人して墓に急ぎました。私はペテロより足が速かったので、先に着きました。(5)すぐさま身をかがめてのぞき込むと、亜麻布が見えます。しかし中には入りませんでした。(6)続いてシモン・ペテロが駆けつけ、ためらわず中に入りました。彼もやはり亜麻布と、(7)そこからやや離れた所に、イエスの頭に巻かれていた布が、そのままの形で置いてあるのを見ました。(8)私もあとから入り、この有様を見て、イエスが復活なさったことを信じました。

2.復活で心が燃えていた
(ルカ 24:13-19a JCB)この同じ日曜日のことです。二人の弟子が、エルサレムから十一キロほど離れたエマオという村へ急いでいました。(14)二人が道々話し合っていたのは、イエスの死のことでした。(15)そこへ突然、当のイエスが近づき、彼らと連れ立って歩き始めました。(16)しかし二人には、イエスだとはわかりません。神がそうなさったのです。(17)イエスが尋ねました。「何やら熱心にお話しのようですね。いったい何がそんなに問題なのですか。」すると二人は、急に顔をくもらせ、思わず足を止めました。(18)クレオパというほうの弟子があきれたように、「エルサレムにいながら、先週起こった、あの恐ろしい出来事を知らないとは。そんな人は、あなたぐらいのものでしょう」と言いました。(19)「どんなことでしょうか?」「ナザレ出身のイエス様のことをご存じないのですか。この方は、信じられないような奇跡を幾つもなさった預言者で、すばらしい教師でもあったのです。

(ルカ 24:30-32 JCB)食卓に着くと、イエスはパンを取り、神に祝福を祈り求め、ちぎって二人に渡しました。(31)その瞬間、二人の目が開かれ、その人がイエスだとわかりました。と同時に、イエスの姿はかき消すように見えなくなりました。(32)二人はあっけにとられながらも、「そう言えば、あの方が歩きながら語りかけてくださった時も、聖書のことばを説明してくださった時も、不思議なほど私たちの心が燃えていたではないか」と語り合いました。
-「超自然的な神様を信じている!」『神様が人生を変えてくれた!』復活の力によって

(ローマ 8:11 ALIVE訳)神がイエスを復活させた。そして神の霊が、みなさんのうちに住んでいるのなら、神は、この同じ神の霊によって、死後も、あなたがたの滅ぶべき体を復活させてくれるのだ。

(ローマ 8:14-16 ALIVE訳) 神の霊によって導かれる者はだれでも、神の子どもだからだ。(15) そこで私たちは、奴隷のように、いつもびくびく恐れる必要はもうないのだ。 神の家族の中に、子どもとしてあたたかく迎え入れられたのだから。 神の霊が私たちを実の子どもとし、神をアバ(父さん)と呼ばせてくれるのだ―― 【アバ:アラム語で小さな子どもがお父さんを呼ぶとき「パパ」のように使われる】(16)というのは、神の霊が、私たちの心の奥底に、私たちはほんとうに神の子どもだよ、と語りかけてくれるからだ。

最後の判決

メッセージノート

1.神様は、裁く人ではなく、救世主を送った
(ヨハネ 3:16-17 ALIVE訳)実に神は、一人子をさえ惜しまず与えるほどに、世の人間を愛してくれた。つまり、神の一人子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠の命を得るためだ!!!(17)神が一人子を遣わしたのは、この世を裁くためではなく、救うためだ!!!

2.イエスの十字架を通してこの救いがある
(ローマ 3:20-24 JCB)おわかりでしょうか。律法の命じることを行って、神に正しい者と認められようとしてもむだです。私たちは律法を深く知れば知るほど、自分が従っていないことが明らかになるのです。律法は私たちに、自分が罪人であることを自覚させるのです。(21-22)しかし今、神は、別の救いの道を示してくださいました。その新しい道は、「善人になる」とか、律法を守ろうと努力するような道ではありません。神は今、「もしあなたがたがイエス・キリストを信じるなら、あなたがたを受け入れ、罪のない者と宣言する」と言われます。どんな人間であろうと、私たちはみな、キリストを信じるという、この方法によって救われるのです。(23)すべての人は罪を犯したので、神の標準にはほど遠い存在です。 (24)けれども、もし私たちがキリスト・イエスを信じるなら、このキリスト・イエスが、恵みにより、無償で私たちの罪を帳消しにしてくださるのです。

3.クリスチャンの人たち – 天国へ直行
(1 コリント 15:51-52 JCB)ここであなたがたに、驚くべき神の奥義を告げましょう。私たちはみな、新しい栄光の体をいただくのです。(52)終わりのラッパが鳴り渡る時、一瞬のうちにそうなるのです。天からラッパの音が響くと、死んでいたすべてのクリスチャンは、たちまち朽ちない新しい体に復活します。次に、まだ生き残っている者もまた、一瞬にして新しい体に変わるのです。

4.その後 – いのちの本は全ての人の行いを裁く…正しくフェアである判決
(黙示録 20:11-15 JCB)また私は、大きな白い王座と、そこに座っておられる方とを見ました。地も空も、その方の顔を避けて逃げ出し、影も形もなくなってしまいました。(12)私はすべての死者が、大きい者も小さい者も、神の前に立つのを見ました。いのちの書をはじめ、さまざまな書物が開かれました。死者は、これらの書物の規定に従い、それぞれの行いに応じてさばかれました。(13)海も、死と地獄も、その中の死者を吐き出しました。そして各自が、その行いに応じてさばかれました。(14)それから死と地獄は、火の池に投げ込まれました。これが、第二の死です。(15)いのちの書に名前の記されていない者はみな、火の池に投げ込まれたのです。

(詩篇 98:9 新改訳)確かに、主は地をさばくために来られる。主は義をもって世界をさばき、公正をもって国々の民を、さばかれる。

(ハバクク 3:18 新改訳)しかし、私は主にあって喜び勇み、私の救いの神にあって喜ぼう。

十字架の力: 一人がみんなのために・・・

メッセージノート

引き換え : バラバとイエス
(ルカ23:17−21 JCB) しかし、人々はいっせいに叫び立てました。「そいつを殺せ! バラバを釈放しろ!」 (19)バラバとは、エルサレムで政府転覆を図った罪と殺人罪とで投獄されていた男でした。 (20)ピラトは、なんとかしてイエスを釈放しようと、なおも群衆を説得しましたが、 (21)彼らは聞き入れません。「十字架だ! 十字架につけろ!」と叫び続けるばかりです。

(ルカ23:24-25(B) JCB)しかたなく彼らの要求どおりに、イエスに死刑を宣告し、 (25)反逆罪と殺人罪で投獄されていたバラバを釈放しました。

引き換え : 私、あなたとイエス
(ローマ5:7-9 JCB) たとえ私たちが良い人間であったとしても、だれかが自分のために死んでくれるなどとは考えてもみなかったでしょう。 (8)しかし、私たちがまだ罪人であった時、神はキリストを遣わしてくださいました。そのキリストが私たちのために死なれたことにより、神は私たちに大きな愛を示してくださったのです。 (9)キリストは、罪人のために血まで流してくださったのですから、私たちが無罪とされた今は、もっとすばらしいことをしてくださるに違いありません。今やキリストは、神の怒りから、私たちを完全に救い出してくださるのです。

(1ペテロ2:24 JCB) キリストは、私たちの罪をその身に負って、十字架上で死んでくださいました。そのおかげで、私たちは罪から離れ、正しい生活を始めることができたのです。キリストが傷つくことによって、私たちの傷はいやされました。

(ヨハネ19:30 ERVからの直訳)「完了。」ワインを受けたイエスはそう言うと、首をおとし息を引き取った。

罪を取り去った、十字架の力!

メッセージノート

(ルカ23:32-34 ALIVE訳)イエスの他、2人の犯罪者が処刑場に連行された。(33)この処刑場、名をゴルゴダという・・・ ――カンッ、カンッ、カンッ、ベチャッ・・・・・・ たどり着くと、イエスの手足に太い釘が打ち込まれ、十字架にはりつけられた・・・ イエスの右に1人、左にも1人、犯罪者が釘づけにされた。(34) 想像を絶する苦痛の中、イエスはつぶやいた・・・ 「父さん・・・彼らを・・・赦してやってくれ・・・何も分かってねんだ・・・・・・」

(ルカ23:39-43 ALIVE訳)隣の十字架に架かっていた犯罪者の1人も叫んだ―― 「うっ、てめ、おい!キリストなんだろコラ!そんなら自分と一緒に俺らも救いやがれ・・・!」(40)もう1人の犯罪者は違った―― 「コラ!この期に及んで、まだ神様を恐れねぇのか・・・?お、俺たちゃもうじきおだぶつよ・・・(41)俺もてめぇも殺されて同然の人間だ・・・罪を犯しちまったんだからな・・・だがこの方が見えねぇのか!なんもしてねぇじゃあねぇか・・・!!!」(42)死刑囚は続けた、 「イエスさん、あんたが王として統べる時、どうか俺を思い出してやってください・・・」(43)「約束する・・・おまえは今日、俺と楽園に行く・・・!!!」

(ルカ23:44-47 ALIVE訳) ブオオオオオ・・・・・・ 正午になると、国中が暗闇に包まれた・・・。そしてそれが3時まで続いた・・・(45)その間、太陽は光を失った。そして神の存在と人を分け隔てた神殿の幕が真っ2つに裂けたではないか!!!(46)「父さん!!!俺の命を委ねる!!!」ガクンッ・・・ その言葉を最後にイエスは息をひきとった。(47)「やはり、善良なお方だった!!!」 その光景を目の当たりにした百人隊長は、神を讃えた。」

1.罪ははりつけにされ…死んだ!
ローマ 6:6-8(ALIVE訳)私たちの古い邪悪な欲望は、イエスといっしょに十字架につけられた。過ちを愛する部分は、致命傷を負った。それは、過ちを愛する体が、もはや過ちの支配を受けず、今後一切、過ちの奴隷にならないためだ。
(7)一度死んだ人は誰でも、罪の支配から解放されたということだ!(8)キリストといっしょに自分の罪が死んだのだから、キリストと一緒に復活すると信じているのだ。

2. 罪は努力なしで、帳消しにされた!
(ローマ 4:6-8 ALIVE訳)ダビデ大王も、人が努力なしで、神に祝福されることについて記した。  (7)なんという幸。過ちからきれいさっぱり赦された人、(8)なんという幸。神様に罪歴を帳消しにされた人——【聖書:詩篇32:1-2より引用】

(ローマ‬ ‭4:6-8‬ ‭JCB‬‬) ダビデは、救われる価値のない罪人が、神から「罪のない者」と宣言される幸いについて、こう言っています。(7)「罪を赦された者、罪をすっかり消された者は、 なんと幸いだろう。(8)もはや主に罪を数え上げられずにすむ人の喜びは、 どんなだろう。」(詩篇32・1-2)‬‬‬‬‬‬‬‬

(ヨハネ‬ ‭3:16-17‬ ALIVE訳)実に神は、一人子をさえ惜しまず与えるほどに、世の人間を愛してくれた。 つまり、神の一人子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠の命を得るためだ!!!(17)神が一人子を遣わしたのは、この世を裁くためではなく、救うためだ!!!‬‬‬‬

十字架の力

メッセージノート

(I コリント 1:23-24 新改訳) しかし、私たちは十字架につけられたキリストを宣べ伝えるのです。ユダヤ人にとってはつまずき、異邦人にとっては愚かでしょうが、24 しかし、ユダヤ人であってもギリシヤ人であっても、召された者にとっては、キリストは神の力、神の知恵なのです。

(ローマ人への手紙 1:16 JLB) 私は、この福音を少しも恥じてはいません。福音は、それを信じる人をだれでも天国に導く、神の力ある手段です。福音は最初、ユダヤ人だけに伝えられていました。しかし今では、すべての国の人が同じ方法で神のもとに招かれているのです。

1.十字架にかけられた盗人
(ルカの福音書 23:39-43 新改訳) 十字架にかけられていた犯罪人のひとりはイエスに悪口を言い、「あなたはキリストではないか。自分と私たちを救え。」と言った。 ところが、もうひとりのほうが答えて、彼をたしなめて言った。「おまえは神をも恐れないのか。おまえも同じ刑罰を受けているではないか。われわれは、自分のしたことの報いを受けているのだからあたりまえだ。だがこの方は、悪いことは何もしなかったのだ。」 そして言った。「イエスさま。あなたの御国の位にお着きになるときには、私を思い出してください。」 イエスは、彼に言われた。「まことに、あなたに告げます。あなたはきょう、わたしとともにパラダイスにいます。」

2.ローマ軍の百人隊長
(ルカの福音書 23:44-47 JLB) その時です。正午だというのに、突然、あたりが暗くなり、午後三時までそんな状態が続きました。 45 太陽は光を失い、神殿の幕が、なんと真っ二つに裂けたのです。 46 その時イエスは、大声で、「父よ。わたしの霊を御手におゆだねします!」と叫んで、息を引き取られました。 47 刑を執行していたローマ軍の隊長は、不思議な出来事を見て、神への恐れに打たれ、「確かに、この人は正しい方だった」と言いました。

(マタイの福音書 27:54 JLB) 十字架のそばにいた隊長や兵士たちは、このすさまじい地震やいろいろの出来事を見て震え上がり、「この人はほんとうに神の子だった!」と叫びました。

3.あなたと私!
(ヨハネの福音書 3:16-17 JLB) 実に神は、ひとり子をさえ惜しまず与えるほどに、この世界を愛してくださいました。それは、神の御子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠のいのちを得るためです。 17 神がご自分の御子を世にお遣わしになったのは、世をさばくためではなく、世を救うためです。

4.過去を赦す力
(コロサイ人への手紙 2:13-14 JLB) あなたがたは、以前は罪の中で死んでいましたが、神は、そんなあなたがたをキリストと共に生かしてくださいました。それは、すべての罪を赦し、 14 神の定めに違反したことが記されているあなたがたに不利な証書を、塗りつぶしてしまわれたからです。この罪の証書は、キリストの十字架と共に釘づけにされて無効となったのです。

5.将来を変える力
(ローマ 5:17-18 新改訳) もしひとりの人の違反により、ひとりによって死が支配するようになったとすれば、なおさらのこと、恵みと義の賜物とを豊かに受けている人々は、ひとりの人イエス・キリストにより、いのちにあって支配するのです。こういうわけで、ちょうど一つの違反によってすべての人が罪に定められたのと同様に、一つの義の行為によってすべての人が義と認められて、いのちを与えられるのです。

たった一人が全世界の人類のために

メッセージノート

1.新しいベターな方法
(ローマ3:21-22 JLB) しかし今、神は、別の救いの道を示してくださいました。その新しい道は、「善人になる」とか、律法を守ろうと努力するような道ではありません。神は今、「もしあなたがたがイエス・キリストを信じるなら、あなたがたを受け入れ、罪のない者と宣言する」と言われます。どんな人間であろうと、私たちはみな、キリストを信じるという、この方法によって救われるのです。

2.十字架で何が起きたのか?
(マルコ15:34 新改訳) そして、三時に、イエスは大声で、「エロイ、エロイ、ラマ、サバクタニ。」と叫ばれた。それは訳すと「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか。」という意味である。

(ヨハネ19:28リビング訳) こうして、何もかもすっかり終わったことを知ったイエスは、「わたしは渇く」と言われました。これも聖書のことばどおりの出来事です。

(ヨハネ19:30 新改訳) イエスは、酸いぶどう酒を受けられると、「完了した。」と言われた。そして、頭を垂れて、霊をお渡しになった。

(コロサイ2:14 JLB) 神の定めに違反したことが記されているあなたがたに不利な証書を、塗りつぶしてしまわれたからです。この罪の証書は、キリストの十字架と共に釘づけにされて無効となったのです。

イースターって何?

ブログ

4月に入り、季節はすっかり春!
するとよく耳にするのが「イースター」。
テーマパークではイースターイベントが開催されたり、スーパーなどではイースターをモチーフにしたグッズまで売られています!日本にも浸透しつつあるイースターですが、そもそもどんな意味があるのでしょうか?

実はイースターはクリスチャンにとってクリスマスと同じくらい大事なイベント!
よく知られている通り、クリスマスは「イエスの誕生を祝う日」ですが、イースターは「イエスの復活を祝う日」なのです!

「イエスの復活って何?」と思う人も多いかもしれません。

イエスには、神のひとり子として、すべての人の罪(自己中心的な性質、過去の過ちなど)を背負って十字架にかかりいのちを捧げるミッションが与えられていました。彼は一度も罪を犯さないパーフェクトな人生を歩み、見事そのミッションを十字架で達成しました。しかし!この話はそこで完結しません!十字架での死から3日後、イエスは死から復活したのです!その後、地上で弟子たちと時間を過ごし、天へ帰っていきました。つまり、イエスは今も生きていて、私たちを助けることができる存在なのです。

イースターはクリスチャンにとっての「お祭り」!しかも、このお祭りには誰でも参加することができます!クリスチャンじゃなくても全然OK。今年のイースターは教会で一緒にお祭りしませんか?
ライフハウス東京では4月21日にイースターのイベントを開催します。
お子様連れの方にはファミリーで楽しめるプログラム・ライフハウスキッズがお勧め!今年はエッグハントも開催するかも?!(みんなが楽しめるスイーツもご用意しています。)

すべてのプログラムは英語と日本語のバイリンガルです。ぜひインターナショナルなコミュニティーを体験しに来てね!

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