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正しさ(義)で溢れ出る

メッセージノート

なぜ大事なのか3つの理由
1.自身を持って神の存在に入る
(詩篇 100:2 JCB)喜びをもって主に仕え、喜びの歌を歌いつつ、神の御前に進み出なさい。

2.自信のある人生 – 若いライオンのような大胆さ
(箴言 28:1 新改訳)悪者は追う者もないのに逃げる。しかし、正しい人は若獅子のように頼もしい。

3.自信を持って天国へ行く
(黙示録 7:9-10 ALIVE訳)その後、私の目には、おびただしい群衆が映った。 あらゆる国民、民族、言語の人たちで、とても数えきれたものではない。 彼らは白い衣ころもをまとい、シュロの枝を手にして、王座と子羊なるイエスとの前に立っていた―― 【シュロの枝は、戦いくさに勝利して戻ってくる王を迎える時に手にした】(10)そして、声を張り上げ、 「救いは、王座に座っている神と、子羊なるイエスとから来る」 と叫んでいた。

喜び?感謝?それとも嘆き?あなたが歌う歌は?

メッセージノート

(ローマ12:1−2 ALIVE訳)そういうわけで教会(かぞく)のみなさんにお願いしたい。 神の喜ぶいきいきとした供え物として自分の体を神に捧げるんだ! 神がしてくれたことを思えば、これは、決してむりな注文ではないはずだ。 (2)世間の人たちの生活態度や習慣をまねてはいけない。 むしろ、すること考えることすべての面で、生き生きとした、全く新しい別人となるのだ。 そうすれば、神の道がどんなに自分を満足させてくれるか、わかるようになる。

(ネヘミヤ 8:10 JCB) ごちそうを食べてお祝いし、貧しい人には施しをする日なのだ。神である主 を喜ぶことこそ、あなたがたの力なのだ。しょんぼりと悲しそうにしていてはいけない。」

讃えよう!賛美=イエスへの感謝を!
(詩篇100:1−5 JCB)大地よ。主に向かって喜びの声を上げなさい。(2)喜びをもって主に仕え、喜びの歌を歌いつつ、神の御前に進み出なさい。(3)主が神であるとはどんなことか、悟ることができるように努めなさい。主は私たちをお造りになりました。私たちは神の民、その牧場の羊です。(4)感謝の思いも新たに神殿の門をくぐり、賛美の歌声とともに宮の内庭に入りなさい。さあ、感謝してほめたたえなさい。(5)主はいつも正しく、愛と思いやりに満ち、 いつまでも変わることのない真実を示されるからです。

神様を讃える歌声がBreakthroughを運ぶ(喜び歌う声ことの力)
(使徒 16:24−26 ALIVE訳)(ふぅ、念には念だ・・・)さっそく看守は、牢獄の奥深くにパウロとシラスを閉じ込め、木でできた大きな足かせをはめ、拘束した。(25)あたりも静まり、時刻は真夜中になろうかというころ、パウロとシラスは祈り、神を褒めたたえて歌った・・・♪ 響きわたる歌声に聞き入っていたのは、他でもない牢獄にいるすべての囚人であった!(26)ガタガタガタ・・・・・・!!!突然、牢獄の土台が激しく揺れ動くほどの強い地震があった!ガチャン、ガチャン、ガチャン、ガコン・・・・・・ なんと格子の扉という扉すべてが開き、囚人全員の手錠や足かせが解けたではないか!

(使徒 16:27−31 ALIVE訳)zzZ――・・・「ん・・・ん゙、ほあーあ!?地震だっ!!」 看守が監視を任されていた牢獄の扉も開いてしまっていた。 「・・・・・・おっ・・・おわ・・・終わりだ・・・!!!」 彼は全囚人が逃げたと思い、絶望した。(こ、殺される・・・ならいっそのこと、ここで・・・みんな・・・ずまん・・・) 目を固く閉じ、冷たい剣先を自分に押し当てようとしたその時・・・ (28) 「早まるなッ!!!誰1人逃げてはいない!」 (29) 「!」「い゙、明がり・・・あ、明かりだッ!!」 「はッ!」 部下が明かりを持ってくると、牢獄の中に駆け込んだ看守。その体は恐れでブルブルと震えていた―― 「ヒ、ヒィ――」 パウロとシラスを見つけるやいなや、勢いよく2人の前に土下座した。 (30) 看守は、他の囚人に聞こえないところまで2人を連れていくと―― 「頼む、何をしたら助けてくれる・・・?」―― 【囚人が逃げ出したら、首が飛ぶため、看守はパウロたちと交渉しようとした】 (31) 「信じろ!天地の王・イエスを。そうすれば、助かるばかりか、一家共々救われる・・・!!!」

さぁ一緒に歌おう!
(詩篇 150:6 JCB)生きているものはみな、主に賛美の声を上げなさい。 さあ、あなたも神をほめたたえなさい。 ハレルヤ。

イエスの平安で溢れる

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(ヨハネ14:27 新改訳)わたしは、あなたがたに平安を残します。 わたしは、あなたがたにわたしの平安を与えます。わたしがあなたがたに与えるのは、世が与えるのとは違います。あなたがたは心を騒がしてはなりません。恐れてはなりません。

(マルコ4:35-41JCB)夕闇の迫るころ、イエスは弟子たちに、「さあ、湖の向こう岸に渡ろう」と言われました。(36)弟子たちは群衆をあとに残し、イエスの乗られた小舟をこぎ出しました。あとからついて来る舟も、何そうかありました。(37)ところが、まもなく恐ろしい嵐が襲って来たのです。小舟は大波にほんろうされ、舟は水浸しです。(38)イエスを見ると、船尾のほうで眠っておられます。弟子たちは気が気ではありません。すっかり動転して、イエスを呼び起こしました。「先生! 舟が沈みかけているのに、よく平気でいられますね!」(39)イエスはゆっくり起き上がると、風をしかり、湖に「静まれ」と言われました。するとどうでしょう。たちまち風はやみ、湖は何事もなかったかのような大なぎになりました。(40)イエスは弟子たちに言われました。「どうしてそんなにこわがるのですか。まだわたしが信じられないのですか。」(41)弟子たちは、ただもう恐怖に打ちのめされて、「ああ、なんというお方だ。風や湖までが従うとは」と、ささやき合いました。

1.イエスが共にいる
(マルコ 4:35-36 JCB) 夕闇の迫るころ、イエスは弟子たちに、「さあ、湖の向こう岸に渡ろう」と言われました。(36)弟子たちは群衆をあとに残し、イエスの乗られた小舟をこぎ出しました。あとからついて来る舟も、何そうかありました。

(詩篇23:4 JCB)たとえ、死の暗い谷間を通ることがあっても、恐れません。 主がすぐそばにいて、私の行く道をいつもお守りくださるからです。

2.イエスの平安がある
(マルコ 4:37-38 JCB)ところが、まもなく恐ろしい嵐が襲って来たのです。小舟は大波にほんろうされ、舟は水浸しです。(38)イエスを見ると、船尾のほうで眠っておられます。弟子たちは気が気ではありません。すっかり動転して、イエスを呼び起こしました。「先生! 舟が沈みかけているのに、よく平気でいられますね!」

(ヨハネ14:27 新改訳)わたしは、あなたがたに平安を残します。わたしは、あなたがたにわたしの平安を与えます。わたしがあなたがたに与えるのは、世が与えるのとは違います。あなたがたは心を騒がしてはなりません。恐れてはなりません。

3.イエスの一言で全てが変わる
(マルコ 4:39-41)イエスはゆっくり起き上がると、風をしかり、湖に「静まれ」と言われました。するとどうでしょう。たちまち風はやみ、湖は何事もなかったかのような大なぎになりました。(40)イエスは弟子たちに言われました。「どうしてそんなにこわがるのですか。まだわたしが信じられないのですか。」(41)弟子たちは、ただもう恐怖に打ちのめされて、「ああ、なんというお方だ。風や湖までが従うとは」と、ささやき合いました。

(ヨハネ16:33JCB)あなたがたも心配しないで、安心していなさい。こんなにも念には念を入れて話したのは、そのためなのですから。確かに、この世では苦難と悲しみが山ほどあります。しかし、元気を出しなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。

神の霊 – 励まし

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(ヨハネ16:7 JCB)しかし、わたしが行くことは、あなたがたにとって一番よいことなのです。わたしが行かなければ、助け手である聖霊はおいでになりません。行けば必ずおいでになります。それというのも、わたしがその方を遣わすからです。

(使徒 2:1-4 JCB)さて、イエスの死と復活から、七週間が過ぎました。五旬節(ユダヤ教の祭りの一つ)の日のことです。信者たちが一堂に集まっていると、 (2)突然、天からものすごい音がしました。まるで、激しい風が吹きつけるような音です。それが、家全体にごうごうと響き渡ったのです。(3)そして、めらめら燃える炎の舌のようなものが現れ、みなの頭上にとどまりました。(4)するとどうでしょう。その場にいた人たちは、みな聖霊に満たされ、知りもしない外国語で話し始めたではありませんか。聖霊が、それだけの力を与えてくださったのです。

励まし上手に
(エペソ4:29 JCB)悪意のこもったことばを口にしてはいけません。相手の益となり、助けとなること、また祝福を与えることだけを話しなさい。

受け取り上手に
(2コリント9:8 JCB)神様は、必要なものは何でもあり余るほど与えて、不足がないようにしてくださいます。それで、必要が満たされたあと、なお十分な余裕があるので、他の人々に喜んで分けることができるのです。

(ヨハネ 7:37 JCB)祭りの最後の一番大切な日に、イエスは大声で群衆に語りかけました。「だれでも、渇いているなら、わたしのところへ来て飲みなさい。

家族:周りの人をスター(星)へと引き上げる生き方

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1.モルデカイ:(ハダサ)美しい木という名前から(エステル)星へ名前を変えた
(エステル 2:7 JCB)このモルデカイは、ハダサ、またの名をエステルという若く美しい娘を育てていました。実際はいとこに当たるのですが、年もずいぶん離れていたことでもあり、両親が亡くなったあと、娘として引き取ったのです。

(マタイ 5:16 ALIVE訳)同じように周りを照らす光となれ!素晴らしさのあまり、際立つあなたの生き様を見た者が、天の父さんを称賛するからだ」

2.みんなから好まれるわけではないけど、神様が一緒にいるよ!
(エステル 2:10 JCB) エステルは、自分がユダヤ人であることを誰にも話しませんでした。モルデカイに固く口止めされていたからです。

(ローマ 8:32 ALIVE訳)たった1人の息子さえ惜しまずに、死に渡してしまわれたほどの神が、そのほかすべてのものを与えてくれないわけがあろうか?

3.モルデカイ:壁の外から毎日褒め称えた!!
(エステル 2:11 JCB) モルデカイは毎日、後宮の庭に来てエステルの安否を尋ね、これからどうなるか、成り行きを見届けようとしていました。

4.モルデカイはエステルと一緒に人生で何が本当に大事か確立した
(1 ヨハネ 4:4 JCB)愛する子どもたち。あなたがたは神の側につく者として、キリストに敵対する者と戦い、すでに勝利を収めてきました。それは、あなたがたのうちに、この世にいるどんな悪い教師よりも、はるかに強い方がおられたからです。

(エステル 4:1 JCB)事のいきさつを知ったモルデカイは、あまりのことに着物を裂き、荒布をまとい、灰をかぶって嘆き悲しみました。それから、大声で泣きながら町へ出て行ったのです。

(エステル 4:8 JCB) モルデカイは、ユダヤ人殺しを命じる勅令の写しを渡し、エステルに見せてほしいと頼みました。そして、エステル自ら王の前に出て、同胞のために命乞いをするようにとことづけたのです。

(エステル 4:13-14 JCB) しかし、モルデカイの答えはきびしいものでした。「ユダヤ人が全員殺されるというのに、王宮にいるからといって、おまえだけが助かるとでも思うのか。(14)もしも、この事態をおまえがそしらぬ顔で見ているなら、神様は別の人を用いてユダヤ人をお救いになるだろう。だが、おまえとおまえの一族は必ず滅びることになるのだ。神様がおまえを王妃となさったのは、もしかすると、この時のためかもしれない。」

(マタイ 3:17 ALIVE訳)――「むすこよ・・・愛しているぞ・・・おまえは私の誇りだ――!!!」 その声は天から響き渡った。

いるようでいない – ちゃんとイエスと一緒に家帰ってる?

メッセージノート

(ルカ 10:38-42 ALIVE訳)神殿の都みやこエルサレムへの旅の途中、イエスは村へ立ち寄った。 その村のマルタという婦人が宿代わりに彼女の家へと迎えてくれた。(39)マルタにはマリヤという妹がいた。 マリヤはイエスのそばに座り込んで、イエスの教えに聞き入っている。(40)一方、姉・マルタは―― (どうおもてなししようかしら・・・あれ、それともこれ、いやいや、あれとこれ・・・あ゙〰〰) 接待に気をつかって、てんてこ舞の忙しさ。 「も゙〰!」 遂にマルタは声をあげた。 「先生ッ!妹が私に接待を任せっきりなのになんとも思わないんですかッ!!手伝うように言って下さい!!!」(41)「マルタ、マールータ!あーれこれ心配しすぎだぞ!(42)心配すべきことは“ひとつ”だ!それをマリヤは選んだんだ・・・絶対、取り上げさせやしない・・・!!!」

マリヤ – イエスのすぐそば
(ルカ 10:39 ALIVE訳) マルタにはマリヤという妹がいた。 マリヤはイエスのそばに座り込んで、イエスの教えに聞き入っている。

マルタ – いるけどいないような
(ルカ 10:40 ALIVE訳) 一方、姉・マルタは―― (どうおもてなししようかしら・・・あれ、それともこれ、いやいや、あれとこれ・・・あ゙〰〰) 接待に気をつかって、てんてこ舞の忙しさ。 「も゙〰!」 遂にマルタは声をあげた。 「先生ッ!妹が私に接待を任せっきりなのになんとも思わないんですかッ!!手伝うように言って下さい!!!」

心配するべきことは「ひとつ」
(ルカ 10:41-42 JCB)「マルタ、マールータ!あーれこれ心配しすぎだぞ!(42)心配すべきことは“ひとつ”だ!それをマリヤは選んだんだ・・・絶対、取り上げさせやしない・・・!!!」

家族にも希望がある
(使徒 16:31 JCB) 二人は答えました。「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの全家族も救われます。」

家族の時間

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1.優先順位を示した
(マタイ 6:33 ALIVE訳) だから神の王国と神の義を第一に求めろ!そうすれば必要なものはすべて与えられる!!!

2.しつけは愛
(ヘブル 12:11 ALIVE訳)しつけを受けて、気持ちがいいはずはなく、むしろ、傷つけられたと感じるもの。しかし、あとになれば、しつけされてよかったと思えるようになる。それが自分の益となり、信仰の面でも、人格の面でも、プラスとなっていることが、わかるのだ。

3.大きいもののために生きる
(ルカ 12:48b ALIVE訳)だれでも多く与えられた者は多く求められ、多く任された者は多く要求される!!

神の霊 これってどういうこと?なんで大事なの?

メッセージノート

(創世記 1:1-2 JCB)まだ何もなかった時、神は天と地を造りました。(2)地は形も定まらず、闇に包まれた水の上を、さらに神の霊が覆っていました。

(出エジプト 31:3 JCB)彼に神の霊を満たし、幕屋とその中にある物いっさいを作るのに必要な、知恵と才能と技術を与えた。

(出エジプト 35:21 JCB)心に感じた者たちは、幕屋とそれに必要な器具類、また聖なる装束を作るための材料を、ささげ物として持って来ました。

(マーク 1:8-10 JCB)私はあなたがたに水でバプテスマを授けていますが、その方は聖霊によってバプテスマをお授けになります。」(9)そのころ、イエスもガリラヤのナザレから来て、人々といっしょに、ヨルダン川でヨハネからバプテスマをお受けになりました。(10)ところが、イエスが水から上がられたちょうどその時、天がさっと開け、聖霊が鳩のようにご自分の上に下って来るのが見えました。

(ヨハネ 20:22 JCB)そして一同に息を吹きかけ、また言われました。「聖霊を受けなさい。

(ローマ 8:16 ALIVE訳)というのは、神の霊が、私たちの心の奥底に、私たちはほんとうに神の子どもだよ、と語りかけてくれるからだ。

口に出して

メッセージノート

(ルカ 8:40-50 JCB)ガリラヤに帰ると、イエスは心からの歓迎を受けました。人々はイエスを待ちわびていたのです。 (41) その時、ユダヤ の会堂管理人で、ヤイロという名の人が来て、イエスの足もとにひれ伏し、家に来ていただきたいと願いました。(42) 十二歳になる一人娘が、危篤状態だったからです。熱心な頼みに、イエスは人垣をかき分けるようにして、ヤイロの家に 向かわれました。(43-44) けれども途中で、一人の女が、いやされたい一心で、うしろからイエスにさわりました。十二 年もの間、出血の止まらない病気に悩まされ、どんなことをしても治らなかったのです。ところが、イエスの着物のふさ にさわったとたん、出血が止まりました。 (45) イエスは、「わたしにさわったのはだれですか」とお尋ねになりました。 みなが自分ではないと答えたので、ペテロは言いました。「先生。わかるわけがありません。回りにはこんなにたくさん の人がひしめき合っているんですよ。」 (46) 「いや、だれかがさわりました。力が出て行くのを感じたのですから。」 (47) 女は、イエスがすべてをご存じなので、わなわなと震えだしました。とても隠しきれないと知って、イエスの前に ひれ伏し、さわった訳とすっかりよくなったこととを、包み隠さず打ち明けました。 (48) イエスは女に、「あなたの信 仰があなたを治したのです。さあ、安心してお帰りなさい」と言われました。 (49) まだイエスが話し終えないうちに、 ヤイロの家から使いの者が駆けつけ、主人にこう言いました。「だんな様! お嬢様は、たった今お亡くなりになりまし た。先生にわざわざおいでいただいても、手遅れでございます。」 (50) これを聞いて、イエスはヤイロに言われました。 「恐れないで、わたしを信じていなさい。娘さんは必ずよくなりますから。」

(マタイ 16:13-20 JCB)ピリポ・カイザリヤに行った時、イエスは弟子たちに、「みんなは、わたしのことをだれだと言っていますか」とお尋ね になりました。(14) 弟子たちは答えました。「バプテスマのヨハネだと言う人もいますし、エリヤだと言う人もいます。 また、エレミヤだとか、ほかの預言者の一人だとか言う人もいます。」(15)「では、あなたがたは、どうなのですか。」 (16) シモン・ペテロが答えました。「あなたこそキリスト(ギリシャ語で、救い主)です。生ける神の子です。」(17) 「ヨナの息子シモンよ。神があなたを祝福してくださったのです。それを明らかにしたのは、人ではなく、天におられる わたしの父です。(18) あなたはペテロ(岩)です。わたしはこの大きな岩の上にわたしの教会を建てます。地獄のどん な恐ろしい力も、わたしの教会に打ち勝つことはできません。(19) あなたに天国のかぎをあげましょう。あなたが地上 でかぎをかけるなら、天でも閉じられ、あなたが地上でかぎを開けるなら、天でも開かれるのです。」 (20) このあとイ エスは、ご自分がキリストであることをほかの人に話してはいけない、と弟子たちに注意なさいました。

(ローマ 10:9-10 JCB)なぜなら、もし自分の口で、「イエス・キリストは私の主です」と告白し、自分の心で、「神はイエス・キリストを死者 の中から復活させてくださった」と信じるなら、あなたは救われるのです。人は、心で信じることによって、神の前に正 しい者とされ、その信仰を口で告白することによって救われるのです。

可能性を低くする疑い

メッセージノート

(ヤコブ 1:5-8 ALIVE訳) 知恵が足りてないか? 遠慮なく求めればいい!必ずくれる。心の広い神は与えるのが大好きだからだ!(6)ただし、神が必ず答えてくれると信じて求めるんだ。途中で疑わないように。疑う心は、風の吹くがままに波立つ水面のように、感情のアップダウンが激しい。(7)そんな人はイエス王に何を期待しても無駄。(8)相反するものを求めるので、どっちつかずの人間になる。

(マルコ 4:38b JCB)「先生! 舟が沈みかけているのに、よく平気でいられますね!」

(ローマ 10:9 JCB)なぜなら、もし自分の口で、「イエス・キリストは私の主です」と告白し、自分の心で、「神はイエス・キリストを死者の中から復活させてくださった」と信じるなら、あなたは救われるのです。

(マルコ 6:5-6 ALIVE訳)丘の上のナザレ村では、数人の病人に手を置いて治した以上のキセキを行うことが出来なかった・・・。(6)地元民のあまりの疑い深さに、むしろイエスの方が驚かされたのであった。

(ヨハネ 11:21-27 JCB) マルタはイエスに向かって訴えました。「先生。あなたがいてくださったら、ラザロは死なずにすんだでしょうに。(22)今でも、あなたが神様にお求めになるなら、神様はそのとおりにしてくださるでしょう。」 (23)イエスは言われました。「そのとおりです。ラザロは生き返るのです。」(24)マルタは言いました。「はい。いつかすべての人が復活する日には、もちろん……。」(25)しかし、イエスは言われました。「このわたしが、死人を生き返らせ、もう一度いのちを与えるのです。わたしを信じる者は、たとえほかの人と同じように死んでも、また生きるのです。(26)わたしを信じて永遠のいのちを持っている者は、決して滅びることがありません。このことを信じますか、マルタ。」(27)「はい、先生。あなたこそ、長いあいだ待ち続けてきた神の子キリストだと信じております。」

(ヘブル 11:6 ALIVE訳)信仰なしに神を喜ばすことは出来ない。神のもとへ行きたければ、神の存在を信じ、熱心に神を求めるなら必ず報われることを信じなければならない。

(マタイ 9:27-30 MSGからの直訳)イエスが家を出ると、2人の盲目の男が付いて来てこう言った。「ダビデの息子よ、憐れんでくれ!私たちに憐れみを!」イエスご家に着くと、盲目の二人も一緒に家に入った。イエスは彼らに、「本当に私にできるお信じているのか?」というと彼らは、「もちろんです!」と答え、(29-30)イエスは彼らの目に触れ、「あなたが信じている通りになれ」と言った。

(ヤコブ 1:5 ALIVE訳) 知恵が足りてないか? 遠慮なく求めればいい!必ずくれる。心の広い神は与えるのが大好きだからだ!