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2019年 Overflow – 溢れ出る1年

11AM メッセージノート, 1PM メッセージノート, 3PM メッセージノート, 5PM メッセージノート, メッセージノート

(ヨハネ 7:37-39 新改訳)さて、祭りの終わりの大いなる日に、イエスは立って、大声で言われた。「だれでも渇いているなら、わたしのもとに来て飲みなさい。(38)わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。」(39)これは、イエスを信じる者が後になってから受ける御霊のことを言われたのである。イエスはまだ栄光を受けておられなかったので、御霊はまだ注がれていなかったからである。

1.イエスは喜びをもって語った
もし喉が渇いている人がいるなら…(断続的に) そしたら
1.神様が来てくれてるはず(存在)!!!
2.飲み続ける必要がある(学んで無料で受け取る)!!

川と溢れ出る。神様の霊
溢れ出る: 何で?

(3 ヨハネ 1:2 ALIVE訳)おまえの栄える魂がごとく、他のすべての面でも成功と繁栄があり、身体的な健康を楽しんでいることを祈っている。
-愛、喜び、平安、人間関係、健康、癒し、雨、収穫

2.旧約聖書: 神様の霊で溢れ出る
-「乳と蜜の流れる地」(「流れる」- ヘブル語:zoob 20x)

(申命記 26:9 JCB)ついに私たちを、この乳とみつの流れる地に連れて来てくださったのです。

3.でも準備しよう…巨人もいるから
-巨人の地
(民数記 13:27-28 JCB)彼らの報告は次のとおりです。「ただいま戻りました。カナンは実にすばらしい国です。まさに、乳とみつが流れる国でした。その証拠に、持ち帰ったくだものをごらんください。(28)しかし残念なことに、住民は強く、町々は非常に大きく、城壁を巡らしてあります。そのうえ、アナクの子孫の巨人族がいるのです。
-(民数記 14:7-8, 24 JCB)こう訴えました。「私たちの目の前にあるのはすばらしい国だ。(8)それに主が味方なのだ。主は私たちを安全に導き、必ずその国を下さる。乳とみつの流れるすばらしい国を下さるのだ。(24)ただ、カレブは違う。彼はいつもわたしを信じ、従い通した。彼はカナンに入り、子孫たちにその地を残す。

ライフハウスでのオーバーフロー
(クリスマスで5000人)

1.個人的な人生で今までにないような祝福
-健康と癒し、喜びと平安
-人間関係、結婚、子ども
-金銭面と機会

2.ライフハウス教会
-バリ、香港、福岡

3.教会開拓
-ソウル、佐世保、横須賀の日曜礼拝

4.グローコース、ドリームチーム、リーダーシップマニュアル

5.ブルーブックのアプリ
-20個の新スタディー、力強い土台を築きあげるのスタディー15個+経済的自由のスタディー
-世界中でで1万人以上が使用
-11個の言語 – さらに4ヶ国語(近日公開)、タガログ語、ベトナム語、ドイツ語 、ペルシア語(イラン語)

6.ライフハウスアプリ
-全キャンパス、地図情報、メッセージノート、コミュニケーション、SNSフィード、献金、ブログ

7. ISOM
-オーストラリアから準学士、アメリカから学士。
-14個のキャンパスから72人の学生。
-次の学期は4月から。

8.生中継とソーシャルメディア

9.5月にワンデーカンファレンス
-香港、大阪、東京(ジョン・キャメロン牧師)

10.テジャス:400人の子ども

+ ライフセンターのブレークスルー 建物

土台となる真理

メッセージノート

クリスチャンの土台となる石
(1コリント3:9-11 ALIVE訳)私たちは神の協力者にすぎない。みなさんは、私たちの畑ではなく、神の畑だ。私たちの建物ではなく、神の建物なのだ。(10)神は恵みによって、私に、どうしたら卓越(たくえつ)した建築家になれるかを教えてくれた。私が土台をすえ、また別のものがその上に建てている。しかし、その土台の上に建物を建てる者には、細心の注意力が必要だ。(11)私たちがすでに持っているイエス・救世主(キリスト)という本物の土台。誰にもこれ以外の土台を置くことなどできないのである。

(使徒2:42 ALIVE訳)神殿の都エルサレム――イエスの信者(クリスチャン)たちは使徒たちの教えを毎日聞いて過ごした。時間だけでなく、何から何までも分かち合い、パンを割き、一緒に祈る日々。

(ルカ14:28, 33 ALIVE訳)建物を建てる場合、仕事に手をつけるのは必要な経費を見積もってからだ。資金の見通しが立たないうちに建て始める人がいるか?(33)だれでもまず座って、自分の持ち物を数えあげ、それらすべてを、俺のためになら捨てられると思えないなら、俺の仲間になっても、なりきれない・・・!!!

(1ペテロ2:4-5 ALIVE訳人はこの柱をつっぱねたが、救世主(キリスト)に近づけ。救世主(キリスト)は生きた土台石であり、神はその上に、家を建てるからだ。(5)そして今、みなさんも神の家を建て上げるための生きる柱となり、神の聖い祭司となった。イエス・救世主(キリスト)のおかげで、私たちの捧げものは神に受け入れられる。

(エペソ2:19-22 ALIVE訳)今、あなたがたは、もはや神にとって見知らぬ外国人ではない。神の家族の一員であり、神の国の市民なのだ。すべてのイエスの信者(クリスチャン)と共に、神の一家を構成しているのだ。(20)あなたがた信者は神が所有する建物のようなものだ。建物は使徒たちや預言者たちという土台の上に建てられ、イエス・救世主(キリスト)が建物を支える最も重要なかしら石。(21)建物全体はイエスと組み合わされ、主にある聖なる神殿へと成長させるのだ。(22)イエスと組み合わされることでイエスの民とも組み合わされるのだ。そしてあなたは、神が霊をとおして生きる神殿とされたのだ。

(コロサイ2:6-7 ALIVE訳)自分の意志でイエス・救世主(キリスト)を己の王として受け入れたんだろう?なら何があろうと、今までどおり彼に従うんだ!(7)イエスを土台石にしなければならない。つまり、イエス中心の人生を描き、イエスをあらゆる力の源にするんだ。神への感謝が止やまぬよう、教わったとおりに真理を身にしみこませるんだ。

あふれ出る準備!

メッセージノート

(箴言 3:4-10 JCB)神にも人にも喜ばれ、正しい判断力と英知を得たいなら、とことん主に信頼しなさい。決して自分に頼ってはいけません。(6)何をするにも、主を第一にしなさい。主がどうすればよいか教えてくださり、それを成功させてくださいます。(7-8)自分の知恵を過信してはいけません。むしろ主に信頼して、悪の道から離れなさい。心も体もみずみずしく元気がみなぎります。(9-10)収入があったなら、まずその一部をささげて、主をあがめなさい。そうすれば、倉には食べ物があふれ、酒蔵は極上の酒で満たされます。

イエス > 自分
(箴言 3:5 JCB)とことん主に信頼しなさい。決して自分に頼ってはいけません。

(ヘブル 11:1 ALIVE訳) 信仰とは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信のことだ。また、どうやって起こるかわからない行く手にも、望みどおりのことが必ず待ち受けていると信じて、疑わないことである。

やる・行く前に聞く
(箴言 3:6 MSGからの直訳)やること、行くところ全てにおいて神様の声に耳を傾けなさい。神様が正しい道に進めてくれるのです。

(マタイ 26:36 ALIVE訳)イエスと仲間たちはゲツセマネ園に行った――「祈ってくるから、ここに座っていてくれ」

イエスが全て
(箴言 3:9-10 JCB)収入があったなら、その一部をささげて、主をあがめなさい。そうすれば、倉には食べ物があふれ、酒蔵は極上の酒で満たされます。

(2 コリント 5:17 ALIVE訳)だれでもクリスチャンになると、内側が全く新しくされます。もはや今までと同じ人間ではありません。新しい人生が始まったのです。

新しい波がやって来る!

メッセージノート

(ルカ5:37-39)「また、新しいぶどう酒を古い皮袋に入れる人がいるでしょうか。そんなことをしたら、古い皮袋は新しいぶどう酒の圧力で張り裂け、ぶどう酒もこぼれてしまいます。 新しいぶどう酒は、新しい皮袋に入れるものです。 こうも言えます。だれでも古いぶどう酒を飲んだあとで、新しいぶどう酒を口にしたいとは思わないでしょう。『古い物は良い』と言われるとおりです。」

1.新しいワインってどういうこと?
(イザヤ 55:8-9)わたしの計画はあなたがたの考える計画とは違い、わたしの思いはあなたがたの思いと同じではない。天が地より高いように、わたしの道はあなたがたの道より高く、わたしの思いはあなたがたの思いより高い。 ‬‬‬‬‬‬

2.失敗を恐れず、挑戦していこう!
(ヨハネ3:16-17)実に神は、ひとり子をさえ惜しまず与えるほどに、この世界を愛してくださいました。それは、神の御子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠のいのちを得るためです。(17)神がご自分の御子を世にお遣わしになったのは、世をさばくためではなく、世を救うためです。

3.手放して、新しいものを掴もう!
(イザヤ43:19)わたしは新しいことをしようとしている。 いや、すでに手をつけた。あなたがたの目には見えないか。 わたしの民が故国へ戻るために、荒野に道を造り、 彼らの飲み水として荒野に川を開く。

神を味わって!!!

メッセージノート

(ルカ 19:1-9 ALIVE訳)イエスがまだエリコ町を通過している最中―― (2)この町に税金取りの頭ザアカイがいた。(3)取税頭のザアカイは、イエスを一目見ようと駆けつけたが、噂の絶えない有名人、同じ考えを持つのは、彼だけではない。そう、イエスの周りには、山のような野次馬が・・・ 背伸びして見ようにも、背の低いザアカイには不可能。(4)(そうだ!) ひらめいた取税頭のザアカイはイエスの通り道にあるイチジクの木に先回りすると、その木によじ登った。(5)やがて、そこへ差しかかったイエスは、見上げた。 「ザアカイ!急いで下りて来い!今夜はあなたの家に泊まることにした!!」(6)ザアカイは急いで下りた! (こりゃえらい客を招くことになったぞ!) イエスと一味を家まで案内し、大喜びで迎えた。(7)それを見た群衆はぶつぶつ文句を言った。「悪党とつるむとは、なんてやつだ。イエスは、よりによってあの悪党・ザアカイの家に泊まったぞ・・・!!!」(8)一方ザアカイはと言うと―― 「先生、聞いてください!わしは、半分の財産を貧しい人に分け、だましとった人にゃあ、その4倍の額を返したります!!!」(9)「今日この一家は救われたッ!!!税金取りだろうが、アブラハムの子に変わりはない!

1.イエスを家に迎えよう!
(詩篇 34:8 NIVからの直訳)主の素晴らしさを味わって見よ。彼に保護してもらう者は、祝福された者だ。

(黙示録 3:20 ALIVE訳)ごらんなさい。私は戸の外で、しきりにたたいている。その呼びかけにこたえて戸を開ける人なら、だれとでも、私は中に入って、楽しく食事をしよう。

2.あなたの中から喜びが自然と溢れてくる!!
(詩篇 16:11 ERVからの直訳)私に歩むべき道を教えてくれる。ただあなたといられるだけで喜びいっぱいになる。あなたのそばにいられるだけで一生喜べる!

(ヘブル 6:7 ALIVE訳)十分に雨を吸い込み、よくうるおった畑が、農夫に大豊作をもたらしたとしたら、その畑は、神の祝福を無駄にしなかったことになる

もっと叫べ!!!(バルテマイ)

メッセージノート

(マルコ 10:46-52 JCB)一行はエリコに着きました。やがてその町を出ようとすると、大ぜいの群衆がついて来ます。その時、テマイの子でバルテマイという名の盲目の物ごいが、道ばたに座っていました。(47)ナザレのイエスのお通りだと聞いて、バルテマイは大声を張り上げました。「イエス様、ダビデ王の子よ!どうぞお助けを!」(48)「うるさい。黙れ!」と、だれかがどなりました。それでも、バルテマイはますます声を張り上げ、「ああ、ダビデ王の子よ。お助けください」と、くり返し叫びました。(49)その声を聞きつけて、イエスは立ち止まり、「あの男を連れて来なさい」と言われました。そこで、人々はその盲人に、「運のいいやつだ。おい、イエス様がお呼びだぞ」と告げました。(50)バルテマイは、はおっていた上着をぱっと脱ぎ捨てると、喜び勇んでイエスのそばに飛んで来ました。(51)「わたしに、どうしてほしいのですか」と、イエスがお尋ねになると、彼はもどかしげに、「先生。見えるように、見えるようになりたいんです」と答えました。(52)「わかりました。さあ、もうあなたの目は治りました。あなたの信仰があなたを治したのです。」イエスがこう言われた瞬間、彼の目は見えるようになり、イエスについて行きました。

1. 1度きりの瞬間もある
(マルコ 10:46-47 JCB) 一行はエリコに着きました。やがてその町を出ようとすると、大ぜいの群衆がついて来ます。その時、テマイの子でバルテマイという名の盲目の物ごいが、道ばたに座っていました。(47)ナザレのイエスのお通りだと聞いて、バルテマイは大声を張り上げました。「イエス様、ダビデ王の子よ!どうぞお助けを!」

(エペソ 5:16 ALIVE訳)この困難な時代だからこそ、あらゆる機会を生かして正しい行いをするのだ。

2. もっと叫べ!
(マルコ 10:48 JCB)「うるさい。黙れ!」と、だれかがどなりました。それでも、バルテマイはますます声を張り上げ、「ああ、ダビデ王の子よ。お助けください」と、くり返し叫びました。

3. 元気を出して立ち上がる!
(マルコ 10:49 JCB)その声を聞きつけて、イエスは立ち止まり、「あの男を連れて来なさい」と言われました。そこで、人々はその盲人に、「運のいいやつだ。おい、イエス様がお呼びだぞ」と告げました。

4. 神様から新しいものを手にするために、古いものを捨てる必要がある
(マルコ 10:50-52 JCB)バルテマイは、はおっていた上着をぱっと脱ぎ捨てると、喜び勇んでイエスのそばに飛んで来ました。(51)「わたしに、どうしてほしいのですか」と、イエスがお尋ねになると、彼はもどかしげに、「先生。見えるように、見えるようになりたいんです」と答えました。(52)「わかりました。さあ、もうあなたの目は治りました。あなたの信仰があなたを治したのです。」イエスがこう言われた瞬間、彼の目は見えるようになり、イエスについて行きました。

神様から何が欲しい?
– ソロモン:豊かな知恵と理解力
(1 列王記 4:29 JCB)神はソロモン王に、豊かな知恵と理解力、さらに、どんなことにも興味を示す心をお与えになりました。

神様からの一言>たくさんの目標

メッセージノート

(エレミヤ 29:11 JCB)わたしは、おまえたちのために立てた計画をよく知っている。それは災いではなく祝福を与える計画で、将来と希望を約束する。

1. あまりに多くのことに気を取られないで
(ルカ 10:40-41 JCB) 一方マルタはというと、てんてこ舞いの忙しさで、「どんなおもてなしをしようかしら。あれがいいかしら、それとも……」と、気が落ち着きません。とうとう彼女は、イエスのところへ来て、文句を言いました。「先生。私が目が回るほど忙しい思いをしているのに、妹ときたら、何もしないで座っているだけなんです。少しは手伝いをするように、おっしゃってください。」 (41)しかし主は、マルタに言われました。「マルタ。あなたは、あまりにも多くのことに気を遣いすぎているようです。

2. イエスの言葉にフォーカスしよう
(ルカ 10:39, 42 JCB)(39)マルタにはマリヤという妹がいました。マリヤはイエスのそばに座り込んで、その話にじっと聞き入っていました。 (42)でも、どうしても必要なことはただ一つだけです。マリヤはそれを見つけたのです。彼女からそれを取り上げてはいけません。」

(ヘブル 12:1-2 JCB) このように、数えきれないほどの多くの証人たちが、競技場の観覧席で私たちを見つめているのです。だから、うしろへ引き戻そうとする力や、まとわりつく罪をふり捨てて、神の用意された競走を忍耐をもって走り抜こうではありませんか。 (2)あなたがたの信仰の指導者であり教師であるイエスから、目を離さないようにしなさい。イエスは後にある喜びを知って、恥辱をものともせず十字架にかかられました。そして今は、神の王座の右に座しておられるのです。

心を整える(自分自身を見つめる)
自分にとっての一言を見つける
そのことばを握りしめる

感謝の心を選ぼう

メッセージノート

(ルカ 17:11-19 JCB) 一行はエルサレムを目指して進み、途中サマリヤとガリラヤの境を通りました。(12)ある村に入ると、十人のツァラアトの人がずっと向こうのほうから、(13)「イエス様! どうぞお助けを!」と大声で叫んでいました。(14)イエスはそちらに目をやり、「さあ、祭司のところへ行き、ツァラアトが治ったことを見せてきなさい」と言われました。彼らがそのとおり出かけて行くと、途中でツァラアトはきれいに治りました。(15-16)その中の一人が、イエスのところに引き返し、足もとにひれ伏して、「ありがとうございます。おっしゃるとおり、すっかりよくなりました。神様に栄光がありますように」と言いました。実はこの人は、ユダヤ人から軽蔑されていたサマリヤ人でした。(17)「はて、十人全部がいやされたはずだが、ほかの九人はどうしたのですか。(18)神を賛美するために帰って来たのは、この外国人のほかにはいないのですか。」(19)こう言ってから、イエスはその男に、「さあ、立って帰りなさい。あなたの信仰があなたを治したのです」と言われました。

1. 感謝の心は祝福に繋がる
(1 ペテロ 5:5-6 ALIVE訳)青年たちよ、長老たちの指導に従いなさい。みな、謙虚な思いで互いに仕え合うのだ。 「てんぐっぱなは神の敵、 謙虚な心は神の友」―― 【聖書:箴言3:34より引用】(6)もしあなたがたが、神の力強い手の下で、謙虚にしているなら、ちょうどよいタイミングで、神は高く引き上げてくれる。

2. 神様がしてくれたことに感謝する
(詩篇 107:8-9 JCB)主が優しい心づかいを示し、すばらしいことをしてくださったかを知って、彼らが主を賛美しますように。(9)主は渇いたたましいを潤し、飢えたたましいを良いもので満たされるからです。

3. 神様の存在に感謝する
(詩篇 106:1 JCB)ハレルヤ。主の恵み深さを感謝します。その愛は、いつまでも変わることがありません。

4. 教会の家族に感謝する
(1 テサロニケ 1:2 ALIVE訳)私たちは、みんなのために欠かさず祈り、神にとても感謝している!

5. 全ての状況を神様に感謝する
(ピリピ 4:6-7 ALIVE訳)何事も心配するな。心配を祈りに変えるんだ。すでに持っているものに感謝したうえで神に願うのだ!(7)そうすれば、神が安心と自信を注ぎ、精神的に安定させてくれる。 それは、人の考え方では実現不可能なレベルの自信と安心だ。

2018: ブレイクスルーの年(思い返す)

メッセージノート

(2 サムエル 5:17-20 JCB) ペリシテ人は、ダビデがイスラエルの王になったと聞くと、何とか彼を捕らえようとしました。ペリシテ人来襲の報が伝わると、ダビデは直ちに要害に下って行きました。(18)ペリシテ人は、レファイムの谷一帯に陣を張りました。(19)「打って出て、戦うべきでしょうか。私は勝てるでしょうか。」ダビデは主に伺いを立てました。すると、「打って出なさい。ペリシテ人をあなたの手に渡そう」と主は答えました。(20)そこでダビデは勇んで出陣し、バアル・ペラツィムで彼らと戦い、みごと打ち破りました。「主のおかげだ。主は押し寄せる洪水のように、敵をひと飲みになさった」とダビデが言ったので、そこはバアル・ペラツィム〔決壊〕と呼ばれるようになったのです。

「ブレイクスルー」=多くの実が突然増えること

(箴言3:10 新改訳)そうすれば、あなたの倉は豊かに満たされ、あなたの酒ぶねは新しいぶどう酒であふれる。

ヘブル語の「パラツ」-1つのブレイクスルー
- 「ペラツィム」:複数のブレイクスルー、ブレイクアウト、水が爆発して出る
– バアル・ペラツィム: 沢山のブレイクスルーの神

1. ダビデは完全に新しいレベルの油注ぎを受けた
– 敵はそれに反対。
– 預言者、祭司、王様。
(黙示録1:5-6 JCB)さらに、私たちにすべての真理を忠実に示してくださるイエス・キリストから、恵みと平安とがあなたがたに注がれますように。このイエス・キリストは、使者の中から最初に復活された方であり、二度と死ぬことのない方です。この方は、地上のどの王よりもはるかに偉大で、私たちに変わらぬ愛を注ぎ、罪から解放するために、自分の血を流してくださいました。(6)またこの方は、私たちを神の国の民として集め、父なる神に仕える祭司としてくださいました。イエス・キリストが永遠にほめたたえられますように。そのご支配が永遠に続きますように。アーメン。

2. ダビデは勝利の新しい約束を受け取った
– あなたの手の中に勝利を与える。個人的なことば。特定のことば。今の(レイマ)ことば。
(2ペテロ1:4 JCB)さらに神は、それによって、すばらしい約束を与えてくださいます。この約束のゆえに、私たちは欲望のもたらす滅びから守られ、キリストのご性質を備えた者となれるのです。

3. イエスが「沢山のブレイクスルーの神」
(コロサイ2:15 ALIVE訳)この十字架で、わたしたちの過ちを責める闇の支配者、悪魔王(サタン)の力を取り上げて大勝利した!こうして悪魔王(サタン)や彼に属す者を鎖につなぎ、凱旋行進(がいせんこうしん)に加えた。永遠の敗者として見せしめにしたのだ!

Lifehouse in 2018
– 京都、横須賀
– グローコース、新しい喜びのシーズン、選択肢:フリーダム、ドリームチーム、コネクトグループ
– 財政面の改善

Lifehouse in 2019
– 佐世保、ソウル
オーバーフロー

「最高なときはこれからやってくる」

神様が呼んでるあなたになろう

メッセージノート

(テトス 2:11-12 ERVからの直訳) 神の恵みが来たのだから、私たちはこのように生きるべし!恵みはすべての人を救える!(12)神に背いて生きないように、そして世の中が求める悪いことを行わないようにと教えている。今、この地上で正しく賢く生きること、つまり神への忠誠を現した生き方を教えているのだ! ‭‭‬‬‬‬

1. 歩き続けて!チェンジは必ずやってくるから!
(ルカ 17:12-19 ALIVE訳)ある村に入ると、10人の男たちが皮膚病を持っているがゆえにイエスと距離をとったまま、 (13)叫んできた。「イエス〰〰!!!俺たちを救ってくれ〰〰い!!!」(14)「ああ、祭司に見てもらえッ!」——【掟:皮膚病が治ったら祭司から完治診断書をもらうのが決まりだったのだ】 10人ともイエスの言うとおり祭司のもとへ出かけて行った。 その途中、ことは起きた・・・ 「!」「!」「!」「!」「!」「!」「!」「!」「!」「!」 い、いつのまにか全員治っているではないか! (15)そのうちの1人は、治ったことに気付き、大声で神をほめたたえながら帰ってきた。

2. どうやって起きるの?わからない!でもイエスは起こしてくれる!
(伝道書11:5 ERVの直訳)風がどこで吹くのかはあなたにはわからない。母親のお腹の中で赤ちゃんがどのように成長するかはあなたにはわからない。同じように、神が何をするのかはあなたにはわからないが、神はすべてを起こしてくれる。

(ローマ 8:14-16 ALIVE訳)神の霊によって導かれる者はだれでも、神の子どもだからだ。(15)そこで私たちは、奴隷のように、いつもびくびく恐れる必要はもうないのだ。神の家族の中に、子どもとしてあたたかく迎え入れられたのだから。神の霊が私たちを実の子どもとし、神をアバと呼ばせてくれるのだ ——【アバ:アラム語で小さな子どもがお父さんを呼ぶとき「パパ」のように使われる】(16)というのは、神の霊が、私たちの心の奥底に、私たちはほんとうに神の子どもだよ、と語りかけてくれるからだ。